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蔵書情報

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所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

野村重存絶対に受けたい水彩画講座 四季の風景を描く

著者名 野村重存/著
出版者 日貿出版社
出版年月 2017.10
請求記号 7244/00292/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 守山3132382064一般和書一般開架 在庫 
2 4331364507一般和書一般開架 在庫 
3 志段味4530786609一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 A319/00016/
書名 名古屋の防火&防災 24版
出版者 名古屋市消防局
出版年月 2024.4
ページ数 56p
大きさ 30cm
分類 A3199
一般件名 災害予防-名古屋市
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1002410025386

要旨 「訓読」はなぜ、私たちにとって「課題」であり続けるのか―「訓読」という異文化理解の方法を再考し、日本の伝統文化形成、日本人の「知」の問題として位置づける。また、「訓読」という手法を、東アジア世界の文化交渉から見つめ直し、漢字・漢文文化圏の成立、その内部での個々の文化形成のあり方を論じる。
目次 第1部 異文化理解の「課題」としての訓読(「訓読」の思想史―“文化の翻訳”の課題として
近代における「漢文直読」論の由緒と行方―重野・青木・倉石をめぐる思想状況
ピジン・クレオール語としての「訓読」
ベトナムの「訓読:と日本の「訓読」)
第2部 訓読と日本語・日本文化の形成(日本における訓点資料の展開―主として音読の視点から
近世における漢文訓読法の変遷と一斎点
漢文訓読体と敬語
国語施策と訓点語学)
第3部 訓読論の地平(“訓読”問題と古文辞学―荻生徂徠をめぐって
表現文法の代用品としての漢文訓読
日本漢文の訓読とその将来
漢文訓読の現象学―文言資料読解の現場から)


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