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書誌情報サマリ
| 書名 |
地域社会の連携を促し活躍できる人材育成の在り方 コミュニティづくり講座(区特化型)の企画立案を通して
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| 出版者 |
名古屋市教育委員会生涯学習部生涯学習課
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| 出版年月 |
2023.3 |
| 請求記号 |
A37/01572/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238208268 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
A37/01572/ |
| 書名 |
地域社会の連携を促し活躍できる人材育成の在り方 コミュニティづくり講座(区特化型)の企画立案を通して |
| 出版者 |
名古屋市教育委員会生涯学習部生涯学習課
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| ページ数 |
16,19p |
| 大きさ |
30cm |
| 分類 |
A379
|
| 一般件名 |
生涯学習
地域社会
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1002310003781 |
| 要旨 |
「訓読」はなぜ、私たちにとって「課題」であり続けるのか―「訓読」という異文化理解の方法を再考し、日本の伝統文化形成、日本人の「知」の問題として位置づける。また、「訓読」という手法を、東アジア世界の文化交渉から見つめ直し、漢字・漢文文化圏の成立、その内部での個々の文化形成のあり方を論じる。 |
| 目次 |
第1部 異文化理解の「課題」としての訓読(「訓読」の思想史―“文化の翻訳”の課題として 近代における「漢文直読」論の由緒と行方―重野・青木・倉石をめぐる思想状況 ピジン・クレオール語としての「訓読」 ベトナムの「訓読:と日本の「訓読」) 第2部 訓読と日本語・日本文化の形成(日本における訓点資料の展開―主として音読の視点から 近世における漢文訓読法の変遷と一斎点 漢文訓読体と敬語 国語施策と訓点語学) 第3部 訓読論の地平(“訓読”問題と古文辞学―荻生徂徠をめぐって 表現文法の代用品としての漢文訓読 日本漢文の訓読とその将来 漢文訓読の現象学―文言資料読解の現場から) |
内容細目表:
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