蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
萩原朔太郎の詩想と論理
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| 著者名 |
米倉巌/著
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| 出版者 |
桜楓社
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| 出版年月 |
1993 |
| 請求記号 |
N9115-2/02370/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N9115-2/02370/ |
| 書名 |
萩原朔太郎の詩想と論理 |
| 著者名 |
米倉巌/著
|
| 出版者 |
桜楓社
|
| 出版年月 |
1993 |
| ページ数 |
274p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
4-273-02629-5 |
| 分類 |
91152
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| 個人件名 |
萩原朔太郎
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009410194930 |
| 要旨 |
朔太郎の詩論・思想を中心にその推移の様想にせまる。 |
| 目次 |
磁場としての『青猫以後』 『青猫』から『定本青猫』へ 1926年の萩原朔太郎と中野重治―「郷土望景詩に現れた憤怒について」をめぐって 1921年の口語自由詩韻律論―萩原朔太郎と福士幸次郎をめぐって 加藤介春と朔太郎―雑誌『日本詩人』への前提 認識者としての萩原朔太郎―個人雑誌『生理』への道程 雑誌『感情』にみられる感情観―1916年の朔太郎1面 「日本への回帰」とはなにか 日夏耿之介の初期詩風と朔太郎―雑誌『仮面』の前半部から 雑誌『仮面』から『転身の頌』へ―日夏耿之介と朔太郎 |
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