蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238436752 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
933/22954/3 |
| 書名 |
光の鎧 下 (扶桑社ミステリー) |
| 著者名 |
ケン・フォレット/著
戸田裕之/訳
|
| 出版者 |
扶桑社
|
| 出版年月 |
2024.8 |
| ページ数 |
413p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
扶桑社ミステリー |
| シリーズ巻次 |
フ44-12 |
| ISBN |
978-4-594-09542-0 |
| 原書名 |
原タイトル:The armour of light |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
18世紀末、フランスのナポレオンが軍事侵攻を繰り返し、英国も戦争に巻き込まれキングズブリッジの住民たちも戦地へ出向くことに。そんななか、囚われのナポレオンが復権を果たし、ワーテルローの地で決戦の幕が落とされる。 |
| タイトルコード |
1002410033783 |
| 要旨 |
本書は生い立ちから最新作まで網羅した包括的な草間彌生作品集である。サーベイの章では、美術史家でもあるMoMAのキュレーター、ローラ・ホプトマンが、絵画からパフォーマンスやインスタレーションまで、草間の芸術について探求。インタビューの章では、詩人であり、美術評論家である建畠晢が、作家と議論を交わしている。フォーカスの章では、美術史家のウード・クルターマンが、1966年にドイツのエッセン市で展示されたインスタレーション「ドライヴィング・イメージ」(1959‐64年)に着目。アーティスト・チョイスの章では、草間自身が、石川啄木の短歌を選出。アーティスト・ライティングの章では、草間自身が記した物語や詩の選集にあわせ、初期のインタビューや、1960年代のニューヨークにおけるハプニングに関する初公開の本人によるプロジェクト・ノート、1975年に草間が記したマニフェスト、ダミアン・ハーストとの対話も掲載されている。アップデートの章では、ロサンゼルスを拠点とするキュレーター兼批評家のキャサリン・タフトが、草間の制作活動による新たな成果について検証している。 |
| 目次 |
第1章 新発田藩―溝口領最北端につくられた城下町新発田。そして、藩の経営と支配のしくみ。 第2章 新発田藩歴代藩主―代々受け継がれた、お家存続のための英知。姻戚関係を通じての情報の獲得。 第3章 城下町新発田の姿―城下町のしくみと産業と経済。人と情報、そして物の往来。 第4章 城下町新発田の文化と暮らし―二王子山を仰ぎ見ての、藩士と町人たちの日々の生活といとなみ。 第5章 藩を揺るがした騒動三話―お家取り潰しまでには至らなかったものの、藩氷を踏むような想い。 第6章 城下町から連隊の町へ―藩是を貫きながらも、戦火をまぬがれることができた戊辰戦争。 |
| 著者情報 |
鈴木 康 昭和25年、新潟県旧荒川町生まれ。新発田市職員・新発田郷土研究会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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