蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210897203 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
951/00146/ |
| 書名 |
ヴァレリーにおける詩と芸術 |
| 著者名 |
三浦信孝/編
塚本昌則/編
|
| 出版者 |
水声社
|
| 出版年月 |
2018.8 |
| ページ数 |
362p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-8010-0358-3 |
| 分類 |
9517
|
| 個人件名 |
Valéry,Paul
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ヨーロッパ最高の知性と呼ばれた詩人ポール・ヴァレリーの肖像に迫ると共に、<他者とエロス>の問題、芸術論の3つの諸相(絵画・音楽・メディウム)について論じる。2017年開催の日仏シンポジウムを基にした論考を収録。 |
| 書誌・年譜・年表 |
ポール・ヴァレリー略年譜:p333〜335 読書案内:p337〜340 |
| タイトルコード |
1001810047274 |
| 要旨 |
これから会社を設立しようとしている人、会社を運営している経営者、総務・経理の担当者に向けてのやさしい会社運営マニュアル。社会保険、労働保険、法務、会計、税務など、会社運営に必要な知識とノウハウを凝縮。豊富なサンプルを見るだけで、官庁などへの届け出や煩雑な手続きがかんたんにできる。 |
| 目次 |
第1章 総務の仕事とポイント 第2章 従業員の雇入れ 第3章 社内規則をつくろう 第4章 従業員に関する届出と手続き 第5章 運営に必要な経理の基礎知識 第6章 日常の請求と支払いをスムーズにこなす 第7章 運営に必要な勘定科目の知識 第8章 給与の計算 第9章 決算をする 第10章 移転や変更手続き 巻末資料 |
| 著者情報 |
楠 亜紀子 社会保険労務士。1965年兵庫県神戸市に生まれる。1988年早稲田大学第2文学部卒業。1991年社会保険労務士試験に合格し、現在、社会保険労務士として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 杉田 英樹 税理士。1942年東京都江東区に生まれる。1965年中央大学商学部卒業。その後大学院に進み、1967年早稲田大学商学研究科を卒業。1967年父親の事務所である杉田会計事務所に入社し、1970年税理士登録。1975年杉田会計事務所を開業し、独立する。現在、同事務所で税理士として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山口 毅 司法書士。1960年北海道帯広市に生まれる。1983年岩手大学人文社会科学部卒業。1988年司法書士試験に合格、同年より東京リーガルマインド(株)に専任講師として勤務する。1990年宅建試験合格、1992年池袋法務事務所を設立する。現在、同事務所で司法書士として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 序
9-19
-
塚本 昌則/著
-
2 ポール・ヴァレリー、ある伝記的冒険
23-37
-
ブノワ・ペータース/著
-
3 ヴァレリーにおける<精神>の意味
38-56
-
恒川 邦夫/著
-
4 苦痛の幾何学と身体の思想
57-75
-
三浦 信孝/著
-
5 ヴァレリーとブルトン
思考のエロス
79-94
-
松浦 寿輝/著
-
6 ヴァレリーにおける他者関係の希求と「不可能な文学」
95-111
-
森本 淳生/著
-
7 ヴァレリーとルイス
『若きパルク』に秘められた友情
112-130
-
鳥山 定嗣/著
-
8 ヴァレリーとポッジ
エクリチュールの相克
131-148
-
松田 浩則/著
-
9 ヴァレリーと二〇世紀初頭の芸術家
151-164
-
ミシェル・ジャルティ/著
-
10 大芸術家の肖像
ダ・ヴィンチからドガへ
165-180
-
今井 勉/著
-
11 絵画のポエジー
ヴァレリー、マルロー、バタイユ
181-197
-
永井 敦子/著
-
12 詩学と経済学
ヴァレリーは芸術を語るのに、なぜ経済学的タームを用いるのか
198-215
-
山田 広昭/著
-
13 <声>の詩学
芸術照応の源泉としての
219-234
-
田上 竜也/著
-
14 リズムと吃音
「異質な機能作用」に出会う体
235-247
-
伊藤 亜紗/著
-
15 ヴァレリーとリズム
ドイツ近代の視座から
248-270
-
宮田 眞治/著
-
16 ヴァレリーと広告
273-288
-
ウィリアム・マルクス/著
-
17 <絶対的なもの>のミメーシス
ヴァレリーを読むアドルノ
289-302
-
竹峰 義和/著
-
18 支持体とは何か
ヴァレリーにおけるシミュレーションの詩学
303-318
-
塚本 昌則/著
-
19 名前のない島
ヴァレリーと映画
319-331
-
ジャン=ルイ・ジャンネル/著
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