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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4985/01958/ |
| 書名 |
ゲノムビタミン学 遺伝子対応栄養教育の基礎 |
| 著者名 |
日本ビタミン学会/監修
香川靖雄/編著
四童子好広/編著
|
| 出版者 |
建帛社
|
| 出版年月 |
2008.7 |
| ページ数 |
222p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7679-6127-9 |
| 分類 |
49855
|
| 一般件名 |
ビタミン
分子遺伝学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
従来のビタミン学に分子遺伝学の新しい流れを導入して、最適の健康状態を実現する予防治療の方針を探求。個人差に応じた、各ビタミンの正しい摂取量と健康を実現するための基盤となる、生命科学から生命倫理までを解説する。 |
| タイトルコード |
1000810085306 |
| 目次 |
序章 Personalized Vitaminology 第1章 なぜ、今「個体差」研究なのか? 第2章 ビタミン研究における個体差の問題 第3章 脂溶性ビタミンの代謝と作用の個体差 第4章 水溶性ビタミンと個体差 第5章 予防医学における個と集団―ニュートリゲノミックスと一次予防 第6章 国内外における遺伝子多型検査の現状 第7章 さかど葉酸プロジェクト 第8章 遺伝子医学の生命倫理 第9章 個体差研究の今後―あとがきに代えて |
| 著者情報 |
香川 靖雄 女子栄養大学栄養学部(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 四童子 好廣 長崎県立大学大学院(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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