蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
人里に現れるクマ (野生動物被害から考える環境破壊 今、動物たちに何が起きているのか)
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| 著者名 |
三浦慎悟/監修
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| 出版者 |
金の星社
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| 出版年月 |
2012.2 |
| 請求記号 |
65/00139/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235962727 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
65/00139/ |
| 書名 |
人里に現れるクマ (野生動物被害から考える環境破壊 今、動物たちに何が起きているのか) |
| 著者名 |
三浦慎悟/監修
|
| 出版者 |
金の星社
|
| 出版年月 |
2012.2 |
| ページ数 |
40p |
| 大きさ |
30cm |
| シリーズ名 |
野生動物被害から考える環境破壊 今、動物たちに何が起きているのか |
| ISBN |
978-4-323-06161-0 |
| 分類 |
6548
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| 一般件名 |
くま(熊)
鳥獣害
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
クマはなぜ人里に現れるのか? クマの生態や行動を紹介しながら、クマによるトラブルや被害の経過、原因、防止法などを探り、野生生物や外来生物とどう向きあうべきかを考える。 |
| タイトルコード |
1001110181441 |
| 要旨 |
ナチズム芸術/モダニズムという二項対立は戦後の言説によって、強く規定されてきたのではないか。ナチズムの芸術表象について踏み込んで分析し、ナチズム芸術をもっぱら退行的とする議論やナチズムのイデオロギーからのみ語ろうとする単純化された議論を超えて、ナチズム芸術の多層性と同時代性、さらには現代性を明らかにし、ナチズムの脱神話化をはかる。 |
| 目次 |
第1章 戦後におけるエミール・ノルデの「非ナチ化」と神話化をめぐって(ノルデをめぐる問い ノルデの反ユダヤ主義 ノルデとナチズム―第三帝国における「ドイツ美術」をめぐる議論 「描かれざる絵の神話」 終戦〜冷戦期におけるドイツ美術の非ナチ化と国際美術復帰への努力) 第2章 第三帝国の「戦争画」を考える(戦後における第三帝国の「戦争画」の行方とそれをめぐる問い 第三帝国の「戦争画」プロジェクトについて 第三帝国の「戦争画」の目的と方針 第三帝国の「戦争画」作品 第三帝国の「戦争画」とナチズムのイデオロギー) 第3章 パウル・ルートヴィヒ・トロースト―ナチズム建築の起源をめぐって(ナチズム建築の創始者トロースト 「総統の第一の建築家」になるまで 総統と建築家 トローストの「汽船スタイル」 「汽船スタイル」からナチスの建築へ 保守とモダンの間で) 第4章 アルベルト・シュペーアの「廃墟価値の理論」(ナチズムの建築と廃墟への想像力 シュペーアの「廃墟価値の理論」と第三帝国の「建築絵画」 廃墟の時間性について シェペーアの建築における時間性について) 第5章 ナチズムと崇高の美学(ナチズムについて崇高を語れるか 崇高と政治―近代の崇高論の限界 ナチズムにおける「政治の美学化」―「美」か、それとも「崇高」か ナチズムと崇高) |
内容細目表:
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