蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
イラストで学ぶヒューマンインタフェース 改訂第3版
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| 著者名 |
北原義典/著
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2024.12 |
| 請求記号 |
0076/07609/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238506414 | 一般和書 | 2階開架 | パソコン | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
0076/07609/ |
| 書名 |
イラストで学ぶヒューマンインタフェース 改訂第3版 |
| 並列書名 |
An Illustrated Guide to Human Interface |
| 著者名 |
北原義典/著
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2024.12 |
| ページ数 |
12,242p |
| 大きさ |
24cm |
| ISBN |
978-4-06-537940-0 |
| 分類 |
0076
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| 一般件名 |
ユーザーインターフェース(コンピュータ)
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ヒューマンインタフェースの概念、要素、設計手法、動向、諸課題について、カラーイラストでわかりやすく解説する。AI技術の進展、ユーザアシスト技術の広がり、スマートフォンの定着など、最新動向を盛り込んだ改訂第3版。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p225〜233 |
| タイトルコード |
1002410068708 |
| 要旨 |
文芸批評と美術批評の華麗なる競演による「四次元のキュビスム」が、諸芸術の再統合を開始する評論集第三弾!騙し絵か非=騙し絵か(ホルバイン、カラヴァッジョ)、小説の地理学(ルソー)とポルノグラフィ(ディドロ)、毒薬/霊薬としての言葉(ユゴー)、連作としての絵画と文学(北斎、バルザック、モネ)、キュビスムの技法(ピカソ、アポリネール)、「正方形とその住人」(モンドリアン)、記憶の多面体(ブルトン)、「宇宙から来た色」(M・ロスコ)、考古学、場所、オペラ等々、文芸×美術を自在に旋回する、アクロバティックな創作=批評の饗宴。 |
| 目次 |
批評と発明 考古学について 場所 細かく見た一枚の絵 アンブロジアーナ絵画館の“籠” 世界の果ての島 運命論者ディドロとその主人たち 富嶽三十六および十景 地方のパリジャンたち 闇から出る声と壁をとおして滲み出る毒 インクの芽生え クロード・モネあるいは反転された世界 子どもの頃の読書 絵画の間の連続性 アポリネールのための無の記念碑 正方形とその住人 七面体ヘリオトロープ ニューヨークのモスクまたはマーク・ロスコの芸術 ヘラクレスの視線のもとで オペラすなわち演劇 文学、耳と目 |
| 著者情報 |
ビュトール,ミシェル 1926‐2016。フランスの小説家、詩人、批評家。フランス北部モン=ザン=バルールで生まれる。ヌーヴォー・ロマン(Nouveau Roman)の作家の旗手のひとりと目される。1956年、小説第二作『時間割』(L’emploi du temps)でフェネオン賞(le Prix F´en´eon)を受賞、翌年1957年第三作目の『心変わり』(La Modification)でルノドー賞(le Prix Th´eophraste Renaudot)を受賞し注目を集めた(主人公に二人称代名詞<vous>を採用した小説作品として有名)。1960年に四作目の『段階』(Degr´es)を発表後は小説作品から離れ、空間詩とよばれる作品を次々と発表し始める。画家とのコラボレーション作品は数多く、書物を利用した表現の可能性を追求し続けた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 石橋 正孝 1974年、横浜生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程単位取得退学、パリ第八大学大学院博士課程修了、博士(文学)。現在、立教大学観光学部准教授。専門は十九世紀フランス文学(ジュール・ヴェルヌ)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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