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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9146/03226/ |
| 書名 |
朝の読書 随筆 |
| 著者名 |
大河内昭爾/著
|
| 出版者 |
三月書房
|
| 出版年月 |
2001.10 |
| ページ数 |
310p |
| 大きさ |
15cm |
| ISBN |
4-7826-0175-1 |
| 分類 |
9146
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009911042753 |
| 要旨 |
目を覚まし、危機を乗り越えよ!気がつけば、互いにリベラル度を競う「左翼二大政党制」の様相。いまこそ保守は、しっかりと思想を磨き、作戦を練り直すべき時期を迎えている。 |
| 目次 |
第1章 気がつけば「左翼二大政党制」(総反攻に出た左翼リベラル勢力 「工作」という新たな戦争 三層構造の「革命思想」) 第2章 日本国家を回復するために(いまの日本は主権国家ではない「半国家」 「半国家日本」を求める国内勢力の声が大きい理由 九条改正を急ぐべき国際的理由 保守に欠けていたものは何か) 第3章 いま日本にとって保守とは何か(歴史の縦軸、国家の連続性ということ 思想ではなく心、そして歴史意識 「内なるアメリカ」をどう克服するか 「アジア主義」は反日思想) 第4章 日本文明の真髄とは何か(縄文的なる日本・弥生的なる日本 危機意識が働くと、なぜ日本人は伊勢参りをするのか 歴史に謙虚になれば危機は乗り越えられる) |
内容細目表:
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