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Montessori,Maria 家庭教育 幼児教育
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3122/00196/ |
| 書名 |
中国 危うい超大国 |
| 著者名 |
スーザン L.シャーク/著
徳川家広/訳
|
| 出版者 |
日本放送出版協会
|
| 出版年月 |
2008.3 |
| ページ数 |
455,39p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-14-081284-6 |
| 原書名 |
China |
| 分類 |
31222
|
| 一般件名 |
中国-政治・行政
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
急激な経済発展によって「アジアの大国」の地位を取り戻したかに見える中国。その反面国内の不満は噴出し、対外関係上の軋轢も高まりつつある。今後の世界平和の鍵を握る、中国の心情と論理を鋭く分析する。 |
| タイトルコード |
1000710028364 |
| 要旨 |
急激な経済発展によって、「アジアの大国」の地位を取り戻したかに見える中国。その反面、反日デモや農民暴動といった形で国内の不満は噴出し、対日政策や台湾問題などの対外関係上の軋轢も高まりつつある。ぎりぎりのバランスで舵をとる、指導者たちの悩みとは?今後の世界平和の鍵を握る、中国の心情と論理を鋭く分析した必読書。 |
| 目次 |
第1章 強国の内なる脆弱 第2章 奇跡の経済発展 第3章 国内の脅威 第4章 メディアとインターネットがナショナリズムを増幅する 第5章 責任ある大国 第6章 日本―「中国人が怒ると、結果はいつも大いなる災いだ」 第7章 台湾―「台湾が独立すれば、共産党支配は崩れ去ってしまう」 第8章 アメリカ―「外患が内憂になることだってある」 第9章 「弱い中国」のほうが危険な理由 |
内容細目表:
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