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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011359706 | 旧版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/24592/ |
| 書名 |
わたしの病院、犬がくるの (いのちのえほん) |
| 著者名 |
大塚敦子/写真・文
細谷亮太/監修
|
| 出版者 |
岩崎書店
|
| 出版年月 |
2009.11 |
| ページ数 |
43p |
| 大きさ |
26cm |
| シリーズ名 |
いのちのえほん |
| シリーズ巻次 |
21 |
| ISBN |
978-4-265-00631-1 |
| 一般注記 |
欧文タイトル:Dogs Come to My Hospital |
| 分類 |
エ
|
| 一般件名 |
小児科学
アニマルセラピー
いぬ(犬)
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
入院している間も、子どもは子どもの時間を生きています。どんなに大変な病気でも、楽しいことを見つけ出し、友だちと笑い合う子どもたちの日々を、セラピー犬とのふれあいを通して伝える写真絵本。 |
| タイトルコード |
1000910068720 |
| 司書のおすすめ |
わたしが入院している病院、犬がくるの。健康でかしこいから病院にきていいんだって。病院の中をいっしょにお散歩したりだっこしたりするんだ。痛いちりょうもあるし、にがい薬ものまなきゃいけないけれど、犬がくるのをみんなたのしみにしているんだよ。入院している子どもたちの様子がわかる写真絵本です。(中学年から)『こんなほんあんなほん 2011年度版小学生向き』より |
| 要旨 |
名だたる英雄が現れた幕末の戦乱期にこんな男たちが本当にいた!酒を飲み、たらふく食い、姫廻りにうつつを抜かす世にも太平楽な四人組。大きな歴史の流れとともに語られる、もうひとつの“真実の”物語。 |
| 著者情報 |
野口 武彦 1937年東京生まれ。早稲田大学文学部卒業。東京大学大学院博士課程中退。神戸大学文学部教授を経て文芸評論家。日本文学・日本思想史専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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