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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
521/00136/ |
| 書名 |
図説精読日本美の再発見 タウトの見た日本 |
| 著者名 |
ブルーノ・タウト/著
篠田英雄/訳
沢良子/編
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2019.11 |
| ページ数 |
13,246,7p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-00-061376-7 |
| 分類 |
521
|
| 一般件名 |
日本建築
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
タウトが日本に発見したものとは何だったのか。その思想と美学に迫る6篇を新たな角度から読み解く。ドイツの建築家ブルーノ・タウトが著した「日本美の再発見(増補改訳版)」の本文に注釈を施し、図版、解題、解説等を付す。 |
| 書誌・年譜・年表 |
関連略年譜:p243〜246 文献:巻末p1〜7 |
| タイトルコード |
1001910089952 |
| 要旨 |
ローマ人に征服されたイタリア先住民のエトルリア人。かれらが使っていたエトルリア語は、アルファベット大体系中の一変種に過ぎないが、今日世界中で使われているローマ字の形成に一役買った。最新の研究成果を取り入れて、魅力的な言語と文明について解説。 |
| 目次 |
第1章 エトルリアという文明 第2章 エトルリア語概説 第3章 書字材料と書字手段 第4章 エトルリアの銘文 第5章 歴史の証言としてのエトルリア語銘文 第6章 オスク語『アニョーネの青銅書板』 |
内容細目表:
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