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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237224035 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
声かけで伸ばす内向的な子のすごい力 電子書籍版 |
| 著者名 |
吉田美智子/著
|
| 出版者 |
ディスカヴァー・トゥエンティワン
|
| 出版年月 |
2024.6 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| ISBN |
978-4-7993-3048-7 |
| 一般注記 |
底本:2024年刊 |
| 分類 |
3799
|
| 一般件名 |
家庭教育
性格
話しかた
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
2000人以上の親子の悩みを解決した元スクールカウンセラーが、内気な内向型と感じやすいHSC型の子どもの性質、接し方を解説。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献あり |
| タイトルコード |
1002410063633 |
| 要旨 |
無限の上にさらにそれを上回る無限があるということを、だれが何のために構想したのか。ゲオルグ・カントルの孤独な足跡は、当初、数学者のみならず、哲学者や宗教家からも批判と非難の眼で見られた。無限と向き合うことは、「数学とはなんぞや」という問いとの格闘でもあった。20世紀に入ると、カントルが耕した数学の大地の上に、抽象数学の花園は、一斉に開花する。数学が、抽象という道へ進む最初の、重要な第一歩を、カントルは標す。そのことを、カントルの人生に寄り添いながら、愛をこめて描く。 |
| 目次 |
1章 無限への出発 2章 可算集合と実数の集合 3章 集合演算と濃度 4章 無限のひろがり 5章 無限を並べる 6章 無限をとらえる視点―選択公理 7章 集合の深み 8章 カントルとその後 |
| 著者情報 |
志賀 浩二 1930年に新潟市で生まれる。1955年東京大学大学院数物系修士課程を修了。東京工業大学理学部数学科の助手、助教授を経て、教授となる。その後、桐蔭横浜大学教授、桐蔭生涯学習センター長などを務めるなかで、「数学の啓蒙」に目覚め、精力的に数学書を執筆する。現在は大学を離れ執筆に専念。東京工業大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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