蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
家族心理学年報 32 地域と家族の未来像
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| 著者名 |
日本家族心理学会/編集
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| 出版者 |
金子書房
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| 出版年月 |
2014.6 |
| 請求記号 |
143/00005/32 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210952669 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
143/00005/32 |
| 書名 |
家族心理学年報 32 地域と家族の未来像 |
| 著者名 |
日本家族心理学会/編集
|
| 出版者 |
金子書房
|
| 出版年月 |
2014.6 |
| ページ数 |
4,212p |
| 大きさ |
21cm |
| 巻書名 |
地域と家族の未来像 |
| ISBN |
978-4-7608-2836-4 |
| 分類 |
14305
|
| 一般件名 |
家族心理学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「これからの日本の地域と家族の行方」など、「地域と家族の未来像」をキーワードとして、家族心理学に関わる諸問題を論じた10の論考を収録。日本家族心理学会第30回記念大会における発表も掲載。 |
| 書誌・年譜・年表 |
家族心理学関連文献一覧 大熊保彦編集:p176〜206 |
| タイトルコード |
1001410029203 |
| 要旨 |
聖ギュデュール教会で発見された遺体!ブロニャール警部は捜査を始めた。別れたはずのモルガン(実はポルデヴィア公国皇子ゴルマンスコイ)とオルタンスは再会し恋が再燃する。しかし、ゴルマンスコイと瓜二つの、もう一人のポルデヴィア皇子クマノロイグスが彼女を誘拐する。危うしオルタンス!行方不明の猫アレクサンドル・ウラディミロヴィッチはどこに? |
| 著者情報 |
ルーボー,ジャック 1932年12月5日生まれ。フランスの詩人、数学者。日本文学にも造詣が深い。囲碁にも親しむ。潜在的文学工房Oulipo(レイモン・クノー、ジョルジュ・ペレック等)の一員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高橋 啓 1953年生まれ。早稲田大学文学部卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 さまざまな新しいアカウンタビリティ
監査、倫理、学術界についての人類学的研究
15-39
-
マリリン・ストラザーン/著
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2 国際通貨基金のミッション業務をめぐる社会組織
国際監査の検証
43-86
-
リチャード・ハーパー/著
-
3 威圧的なアカウンタビリティ
高等教育内における監査文化の興隆
89-132
-
クリス・ショア/著 スーザン・ライト/著
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4 生み出される類いまれなる才能
それは最終的にどうなるのか
133-154
-
エレノア・リモルディ/著
-
5 アカウンタビリティ、人類学、欧州委員会
155-189
-
マリオン・マクドナルド/著
-
6 トリックスターのジレンマ
倫理綱領と人類学的自己のテクノロジー
193-243
-
ペーテル・ペルス/著
-
7 監査に付されるアカウンタビリティと命法としての責任
政治的なるものの優位性を超えて
245-275
-
アナンタ・ギリ/著
-
8 自己アカウンタビリティ、倫理、意味の問題
277-298
-
ヴァッソス・アルギュルゥ/著
-
9 一望監視施設としての大学
学問の自由に対する道徳的要請と攻撃
301-327
-
ヴェレッド・アミット/著
-
10 学究的環境
同一の圧力、同一の労働条件なのか
329-354
-
トマス・フィリッツ/著
-
11 学徒、学問分野、省察
人類学的な出会いと軌跡
355-382
-
ディミトラ・ゲフ=マディアヌゥ/著
-
12 アカウンタビリティ、そして民族誌へ
あとがき
383-421
-
マリリン・ストラザーン/著
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