蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235615721 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
| 2 |
熱田 | 2231680048 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
中川 | 3031694593 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
南陽 | 4230487748 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2927/00099/ |
| 書名 |
戦禍のアフガニスタンを犬と歩く |
| 著者名 |
ローリー・スチュワート/著
高月園子/訳
|
| 出版者 |
白水社
|
| 出版年月 |
2010.4 |
| ページ数 |
382p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-560-08062-7 |
| 原書名 |
The places in between |
| 分類 |
29271
|
| 一般件名 |
アフガニスタン-紀行・案内記
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
タリバン政権崩壊直後の冬のアフガニスタン。英国の元外交官が、戦乱の生々しい爪痕と、かつてあった文明の痕跡をたどり、いまだ混迷から抜け出せずにいる国の姿を描く。 |
| タイトルコード |
1001010007865 |
| 要旨 |
本書は、日本では未紹介の水彩画と詩が一対になったユニークな作品集である。グラスは小説家としてはもちろん、イメージ豊かな詩人として、また、徹底した具象画家・彫刻家として精力的に作品を発表している。 |
| 目次 |
本を読まない人への贈り物、例えば― ちょっとした物なら パイプ愛好者、のたまわく 明るくふるまっているが… 4行だけの詩 あとに残った物 明るい朝 わが家の庭からの収穫 南墓地の近くで 菜の花〔ほか〕 |
| 著者情報 |
グラス,ギュンター 1927年、ダンツィヒ(現:グダニスク)に生まれる。1945年、少年兵として入隊、東部戦線で負傷、捕虜となるが1946年に釈放される。1946‐48年、デュッセルドルフで石工見習いとして働いたあと、1948‐52年、デュッセルドルフ芸術アカデミーで彫刻家オットー・パンコックに師事する。1953‐56年には、ベルリン造形芸術大学でカール・ハルトゥングに学ぶ。1955年、戦後若手作家の集まり「47年グループ」に招待されて、『ブリキの太鼓』の一部を朗読、1959年に同書が出版され、世界的に話題を呼んだ。1999年、ノーベル文学賞を受賞する。2006年には、ナチスの武装親衛隊員であったことを告白した自伝“Beim H¨auten der Zwiebel”を発表して、世間の注目を集めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 飯吉 光夫 1935年、満州奉天生まれ。1959年、東京大学独文科卒。1962年、同大学院修了。1973‐74年、ベルリン、パリに滞在。首都大学東京名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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