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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010526065 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S9137/03597/ |
| 書名 |
猫は知っていた |
| 著者名 |
仁木悦子/著
|
| 出版者 |
大日本雄弁会講談社
|
| 出版年月 |
1957.11 |
| ページ数 |
231p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1009940043012 |
| 要旨 |
東城大学医学部付属病院は、米国の心臓専門病院から心臓移植の権威、桐生恭一を臓器制御外科助教授として招聘した。彼が構築した外科チームは、心臓移植の代替手術であるバチスタ手術の専門の、通称“チーム・バチスタ”として、成功率100%を誇り、その勇名を轟かせている。ところが、3例立て続けに術中死が発生。原因不明の術中死と、メディアの注目を集める手術が重なる事態に危機感を抱いた病院長・高階は、神経内科教室の万年講師で、不定愁訴外来責任者・田口公平に内部調査を依頼しようと動いていた。壊滅寸前の大学病院の現状。医療現場の危機的状況。そしてチーム・バチスタ・メンバーの相克と因縁。医療過誤か、殺人か。遺体は何を語るのか…。栄光のチーム・バチスタの裏側に隠されたもう一つの顔とは。第4回『このミステリーがすごい!』大賞受賞作。 |
| 著者情報 |
海堂 尊 1961年、千葉県生まれ。現在勤務医。『チーム・バチスタの栄光』で、第4回「このミステリーがすごい!」大賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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