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書誌情報サマリ

書名

『ボヴァリー夫人』論

著者名 蓮實重彦/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2014.6
請求記号 953/00860/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210823167一般和書2階開架文学・芸術貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 953/00860/
書名 『ボヴァリー夫人』論
著者名 蓮實重彦/著
出版者 筑摩書房
出版年月 2014.6
ページ数 804,30,8p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-480-83813-1
分類 9536
一般件名 ボヴァリー夫人
個人件名 Flaubert,Gustave
書誌種別 一般和書
内容紹介 ボヴァリー夫人とは何か? フローベールの最初の長編小説を徹底的に読み抜くことによって、その「テクスト的な現実」に露呈するさまざまな問題を縦横に論じる、歳月をこえた書き下ろし2000枚の大著。
書誌・年譜・年表 文献:巻末p1〜30
タイトルコード 1001410027681

要旨 本書は、明治初期から大正中期にかけて、大日本帝国が東アジアにおける満洲から中国各地に開設した24件にわたる在外領事館建築の形成過程と建築家の活躍、ならびに様式技術を初めて明らかにしたものである。
目次 第1章 草創期の領事館建築(外務省機構の変遷と在外領事館の開設
東アジア拠点の北京公使館 ほか)
第2章 日露戦争後の領事館建築(日露戦争と領事館
領事館建築に奔走した建築家・三橋四郎 ほか)
第3章 第一次世界大戦以降の領事館建築(巨費をかけた建築家ウエンサンのハルビン総領事館
横井謙介の渾身の安東領事館 ほか)
第4章 領事館の建築計画(平面計画と建築の様式技術
様式建築の工事費 ほか)
著者情報 田中 重光
 東アジア都市計画・建築史家・工学博士。(株)東急設計コンサルタント勤務。一級建築士。1951年、福岡県柳川市生まれ。1994年、日本大学大学院理工学部理工学研究科博士前期課程修了。1997年、同大学理工学部理工学研究科研究生修了。著書に、『近代・中国の都市と建築―広州・黄埔・上海・南京・武漢・重慶・台北』(相模書房、2005年、同著によって、第23回大平正芳記念賞特別賞受賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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