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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235312543 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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名古屋大学教育学部社会教育研究室社会教育文献研究会
| 要旨 |
通り魔事件、連続放火事件、ストーカー事件などの新しいタイプの凶悪事件は、社会変化と犯罪者の精神構造の変化とが重なりあって生じた「複合犯罪」だといえる。犯罪精神医学の立場から、著者が直接担当した五つの事件について、犯人との直接対話もとりいれながら、事件の詳細を分析しつつ新しい概念を提唱する。 |
| 目次 |
1 DV(配偶者間の暴力) 2 強い嫉妬心から親友を殺害した看護師 3 家族を焼き殺そうとした老女 4 ストーカーの末、女子高生を殺した青年 5 「引き込もり」から両親を殺害した男子青年 |
| 著者情報 |
作田 明 1950年千葉県生まれ。聖マリアンナ医科大学医学部卒業。東京大学精神医学教室、ロンドン大学付属精神医学研究所、八王子医療刑務所、市原学園(少年院)医務課長を経て、医療法人明雄会北所沢病院理事長、聖学院大学非常勤講師。専攻は犯罪精神医学、病跡学、臨床精神医学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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