感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

個人情報保護と対策 漏洩事件Q&Aに学ぶ  改訂版

著者名 北岡弘章/著
出版者 日経BP社
出版年月 2004.11
請求記号 3361/00212/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0234572865一般和書2階書庫 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3361/00212/
書名 個人情報保護と対策 漏洩事件Q&Aに学ぶ  改訂版
著者名 北岡弘章/著
出版者 日経BP社
出版年月 2004.11
ページ数 336p
大きさ 19cm
ISBN 4-8222-2132-6
分類 33617
一般件名 情報管理   プライバシー
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009914055845

要旨 個人情報保護法が定める事業者の義務について、事例や具体例を示しながらできる限り分かりやすい解説を心がけるとともに、単なる法律の解説だけではなく、個人情報保護に関するコンプライアンスを実現するために必要な社内体制の構築に役立つ情報を提供することを意図しています。
目次 増大する個人情報の保有リスク―メールアドレス漏洩、顧客名簿持ち出しなどで受ける被害・損失
顧客情報は誰のもの?―顧客情報に対する認識の変化、企業に対する個人情報の開示請求権
メールアドレスは個人情報か―法的な個人情報の概念、保護対象になる情報の具体例
社員名簿や人事考課は個人情報?―労働者の個人情報の取り扱いと私用メールの監視
個人情報を収集する際の注意点―通知・公表はどこまですべきか、本人の同意は必要?
第三者に対する個人情報提供のルール―本人の同意は常に必要か、グループ内での正しい共有方法
個人情報の開示を求められたら―開示・訂正・利用停止の請求や苦情への対応、本人の確認方法
個人情報管理のアウトソーシング方法―外部委託の際の個人情報管理、契約処理のポイント
個人情報保護に不可欠なセキュリティ―法律だけでは漏洩防止は無理、システム面の見直し必要
社内体制整備のポイント―教育・監査・部門間連携の体制作りと漏洩事故への対応方法
個人情報のガイドラインを読み解く―法律との違いは何か、特徴と内容解釈上の注意点
プライバシーマーク取得のすすめ―準拠すべき規格(JIS Q 15001)の概要、個人情報保護法との違い
著者情報 北岡 弘章
 きたおか法律事務所・弁護士(大阪弁護士会所属)、情報ネットワーク法学会会員(個人情報保護研究会所属)。一般的な企業法務の他、知的財産権、個人情報保護法を中心とした情報法、ベンチャー支援といった分野に特に力を入れている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。