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書誌情報サマリ

書名

日本の森林管理政策の展開 その内実と限界  (これからの森林環境保全を考える)

著者名 柿澤宏昭/著
出版者 日本林業調査会
出版年月 2018.6
請求記号 651/00065/


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1 鶴舞0237394499一般和書2階開架自然・工学在庫 
2 鶴舞0237524442一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 651/00065/
書名 日本の森林管理政策の展開 その内実と限界  (これからの森林環境保全を考える)
著者名 柿澤宏昭/著
出版者 日本林業調査会
出版年月 2018.6
ページ数 238p
大きさ 21cm
シリーズ名 これからの森林環境保全を考える
シリーズ巻次 1
ISBN 978-4-88965-254-3
分類 6512
一般件名 森林政策-歴史   林業-日本
書誌種別 一般和書
内容紹介 日本では、森林管理の現代的課題に対する大きな制度改革・変革を行っているとはいえない。それはなぜか。戦後日本の森林管理政策をレビューし、根底にある問題と今後の方向性を示す。「欧米諸国の森林管理政策」と対をなす書。
タイトルコード 1001810029248

要旨 「現代思想」誕生の息吹を伝える幻の講義録(1963‐64年)本邦初訳。当時学生だったフーコー、ブルデュー、デリダ、ドゥルーズを聞き手とし、精神分析を哲学の「問題」として問い、“思想”にまで昇華した記念碑的業績。
目次 第1回講義 人文諸科学における精神分析の場(精神分析との「個人的な」出会い
精神分析との出会い(フロイトのテクストの紹介とそれにたいする抵抗
実践的概念とその理論化のはらむ諸問題との出会いとして)
教育分析のパラドクス―実践とその理論化の困難さにたいする奇妙な解決策として
哲学を通じた精神分析との出会い―フランスの場合 ほか)
第2回講義 精神分析と心理学(精神分析の場とはどこなのか―心理学からの離脱
認識論的断絶
精神分析の場―シニフィアンの秩序のなかの人間
精神分析の場―象徴的なものの秩序の先行性 ほか)
著者情報 アルチュセール,ルイ
 1918年‐1990年。20世紀を代表するフランスの哲学者、思想家。「認識論的切断」、「重層的決定」といった概念により従来のマルクス研究に衝撃を与えた。またエピクロス、スピノザやマキアヴェッリの研究でも新境地を切り開く。高等師範学校でミッシェル・フーコー、ジャック・デリダ、ピエール・ブルデューらを教え、彼らに多大な影響を与えた。1980年、妻のエレーヌを絞殺。精神病のために責任能力なしとされた。1990年永眠(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
宇波 彰
 1933年‐。東京大学大学院修了。明治学院大学名誉教授。哲学、記号論、メディア論を専攻。現在、宇波彰現代哲学研究所主席フェロー。精力的にフランス現代思想を紹介してきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
信友 建志
 1973年‐。京都大学大学院・人間環境学研究科博士課程修了。思想史・精神分析を専攻。現在、龍谷大学、京都大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
伊吹 浩一
 1967年‐。中央大学文学部卒、専修大学大学院文学研究科哲学専攻博士課程単位取得退学、哲学を専攻。現在、専修大学他非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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