感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

Chaucerの曖昧性の構造

著者名 中尾佳行/著
出版者 松柏社
出版年月 2004.3
請求記号 931/00230/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0235534286一般和書2階書庫 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 931/00230/
書名 Chaucerの曖昧性の構造
著者名 中尾佳行/著
出版者 松柏社
出版年月 2004.3
ページ数 451p
大きさ 22cm
ISBN 4-7754-0054-1
一般注記 欧文タイトル:THE STRUCTURE OF CHAUCER'S AMBIGUITY
分類 9314
一般件名 トロイルスとクリセイデ
個人件名 Chaucer,Geoffrey
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p401〜424
タイトルコード 1009914002918

要旨 本書はGeoffrey Chaucerの作品の一つTroilus and Criseydeを材料にして、その作品の中で、曖昧がいかにして生起するのか、その仕組みを解明するものである。
目次 序論
先行研究と課題
本論の視点と方法
テクスト領域の曖昧性(メタテクスト
間テクスト性
テクスト構造
話法
談話構造)
対人関係領域の曖昧性(発話意図
法性)
言語表現領域の曖昧性(統語法

声(音))
結語
著者情報 中尾 佳行
 1950広島県生まれ。1973広島大学教育学部中学校教員養成課程外国語科卒業。1974‐75オックスフォード大学留学。1980広島大学大学院文学研究科英語学・英文学専攻博士課程後期単位取得満期退学。1980‐98山口大学教育学部。1990‐91シェフィールド大学在学研究。現在、広島大学大学院教育学研究科教授。英語学専攻(英語史、中世英語英文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。