蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0234372308 | 一般和書 | 2階開架 | パソコン | | 在庫 |
関連資料
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クライアントサーバシステム 情報セキュリティ(コンピュータ)
| 要旨 |
本書はLinuxサーバを構築、運用していく上で必要不可欠なセキュリティ対策を実践的にまとめたガイドブックである。本書で解説を行っているのは「脅威のモデル化とリスク管理」「境界ネットワークの設計」「安全なリモートアクセス」「トンネル」「ドメインネームサービス」「電子メールのセキュリティ対策」「Webのセキュリティ対策」「ファイルサービスのセキュリティ対策」「システムログの管理」「侵入検知の方法」など。また、nmap、Nessus、swatch、Tripwire、snortなど、Linuxのセキュリティ強化に役立つ新しいツールに関しては、インストール/設定から具体的な使い方まで詳しく解説を行っている。記述は主にRed Hat、SuSE、Debianを対象にしていますが、ノウハウの多くは他のディストリビューションでも活用可能である。 |
| 目次 |
1章 脅威のモデル化とリスク管理 2章 境界ネットワークの設計 3章 Linuxを鍛える 4章 安全なリモートアクセス 5章 トンネル 6章 ドメインネームサービス 7章 電子メールのセキュリティ対策 8章 Webのセキュリティ対策 9章 ファイルサービスのセキュリティ対策 10章 システムログの管理 11章 侵入検知の手法 付録 iptables起動スクリプト |
| 著者情報 |
バウアー,マイケル・D. Minnesota州、MinneapolisにあるUpstream Solutions社にネットワークとUNIXシステムのセキュリティコンサルタントとして勤務。また「Linux Journal」誌のセキュリティ担当の編集者、同誌に連載中のコラム、「Paranoid Penguin」の執筆者でもある。Linuxを含むUNIXのセキュリティ一般、TCP/IPネットワークのセキュリティ、セキュリティ監査、セキュリティポリシーとセキュリティ意識向上のためのプログラムの作成を専門としている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 豊福 剛 採用PR会社でWeb開発を手掛けた後、フリーランスで翻訳と雑文執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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