蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
焔の中
|
| 著者名 |
吉行淳之介/著
|
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
1956 |
| 請求記号 |
SN9136/03012/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011742026 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
SN9136/03012/ |
| 書名 |
焔の中 |
| 著者名 |
吉行淳之介/著
|
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
1956 |
| ページ数 |
189p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| 内容注記 |
内容:藺草の匂い 湖への旅 焔の中 廃墟と風 華麗な夕暮 |
| タイトルコード |
1001110095764 |
| 要旨 |
「旅は道づれ世はなさけ」、にわか道心を起こして出家した楽阿弥陀仏と、年のころは二十四五、「大坂辺のなにがしが手代」の、丁々発止の狂歌のやりとりを交えた、二人連れの東海道上り旅―「道中記」としての実用性と、「夢物語」としての文学性をたくみに結実させた『東海道名所記』、江戸日本橋から京都三条大橋までの東海道五十三次を、無類の正確さと驚くべき精密さとで描いた、道中図の最高峰『東海道分間絵図』の二編を収録。 |
| 目次 |
東海道名所記 東海道分間絵図 |
内容細目表:
前のページへ