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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

人が、ついとらわれる心の錯覚 (講談社+α文庫)

著者名 安野光雅/[著] 河合隼雄/[著]
出版者 講談社
出版年月 2002.02
請求記号 9146/05497/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞3131739876一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 9146/05497/
書名 人が、ついとらわれる心の錯覚 (講談社+α文庫)
著者名 安野光雅/[著]   河合隼雄/[著]
出版者 講談社
出版年月 2002.02
ページ数 311p
大きさ 16cm
シリーズ名 講談社+α文庫
ISBN 4-06-256586-2
一般注記 「生きることはすごいこと」(1998年刊)の改題
分類 9146
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009911077275

要旨 「家族の断絶」は当たり前…ポジティブだけ求めなくてもよい…逃げ道を用意するのが大人…いいことずくめのはずがない…。家族の問題、心の問題、生き方の問題などなど、身のまわりのちょっと気がかりなことを、画家・安野光雅と臨床心理学者・河合隼雄が大胆に掘りさげる。目からウロコの連続で、頭のコリ、心のサビがとれていく。
目次 第1章 家族は変わってきた
第2章 人の内面はゆれる
第3章 子どもはとてつもない
第4章 ウソはアタマを自由にする
第5章 イメージは刺激する
第6章 まやかしは増殖する
第7章 心の問題は底知れない
第8章 箱庭療法は人間を語る
著者情報 安野 光雅
 1926年、島根県に生まれる。山口師範学校研究科を卒業。画家。国際アンデルセン賞画家賞など受賞多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
河合 隼雄
 1928年、兵庫県に生まれる。京都大学理学部を卒業。臨床心理学者。京都大学名誉教授。文化庁長官(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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