蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
世界文学全集 第3期 11 ユゴー
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| 出版者 |
河出書房新社
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| 出版年月 |
1957 |
| 請求記号 |
S908/00042/11 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010359814 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S908/00042/11 |
| 書名 |
世界文学全集 第3期 11 ユゴー |
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
1957 |
| ページ数 |
393p |
| 大きさ |
23cm |
| 巻書名 |
ユゴー |
| 分類 |
908
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| 内容注記 |
内容:レ・ミゼラブル 1 |
| タイトルコード |
1009940031219 |
| 要旨 |
近代化に遅れたオスマン帝国は、18、19世紀西欧化、近代化を目ざして改革を行い、文学にも新しい動きが起こる。19、20世紀、近代文学の発展期に入ると、社会派作家は、作品を通じて政治体制、社会構造の矛盾を説き、改革の必要性を強く訴えた。危険思想の持ち主とみなされ、刑の宣告を受け、服役した者も多い。本書は更に芸術至上主義、民族主義など、多くの作家と作品にもふれ、トルコ近代文学の発展と成熟を平易に解説する。 |
| 目次 |
第1章 トルコ近代文学の黎明(はじめに オスマン帝国時代の文学 タンズィマート期(一八三九〜七六)の文学とその後の発展) 第2章 トルコ近代文学の発展(新文学―セルヴェト・イ・フヌーン(学問の富)時代 民族主義文学の勃興 近代文学の発展) 第3章 トルコ近代文学の成熟(概観 文学に新風を吹きこんだ人々 社会派リアリズム作家たち ほか) |
| 著者情報 |
保科 真一 1923年神奈川県生まれ。東京大学法学部卒業後、労働省に入り、宮城労働基準局長を最後に退職。労務コンサルタント自営後、銀座アスター食品(株)に入社し、同社顧問、専務取締役を経て、1998年退社。日本トルコ協会会員、地中海学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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