蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
自由学校 (ちくま文庫)
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| 著者名 |
獅子文六/著
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| 出版者 |
筑摩書房
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| 出版年月 |
2016.6 |
| 請求記号 |
F5/09375/ |
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別置 |
帯出 |
状態 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F5/09375/ |
| 書名 |
自由学校 (ちくま文庫) |
| 著者名 |
獅子文六/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2016.6 |
| ページ数 |
429p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
ちくま文庫 |
| シリーズ巻次 |
し39-6 |
| ISBN |
978-4-480-43354-1 |
| 分類 |
9136
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
敗戦後の日本にやってきた“自由”という価値観は、暮らしや風俗、男女の恋愛観までも一転させた。戦後の東京を舞台に、ある夫婦のドタバタ劇を軽妙な語り口で描き、痛烈な社会風刺も込めた、獅子文六の魅力が凝縮した代表作。 |
| タイトルコード |
1001610022950 |
| 要旨 |
「強いドルは国益だ」と標榜して、思うがままに為替市場を操った元財務長官ルービン。彼の狙いは、ウォール街の利益にかなうものでもあった。ドル高を演出したウォール街・財務省複合体。 |
| 目次 |
第1章 ルービン財務長官登場 第2章 ドル安政策との訣別 第3章 市場と長官 第4章 ドル高政策の現場 第5章 ドル高と格付け機関の役割 第6章 日米通貨外交力と為替市場介入 第7章 金融・通貨政策の主権 第8章 日本の外貨準備政策 第9章 ドル高政策の限界 第10章 ブッシュ政権の政策 |
| 著者情報 |
森 佳子 早稲田大学法学部卒、同大学法学研究科にて国際法修士号取得、1985年ロイター通信社入社。経済記者として、為替・債券市場を担当するかたわら、G7、サミット、APEC等の国際会議の取材も行い、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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