蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
港湾工学
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| 著者名 |
久宝雅史/著
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| 出版者 |
国民科学社
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| 出版年月 |
1960.3 |
| 請求記号 |
S518/00007/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010714000 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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ポルトガル-対外関係-アジア-歴史 ポルトガル-貿易-アジア-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S518/00007/ |
| 書名 |
港湾工学 |
| 著者名 |
久宝雅史/著
|
| 出版者 |
国民科学社
|
| 出版年月 |
1960.3 |
| ページ数 |
235,6p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類 |
5178
|
| 一般件名 |
港湾工学
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1001010077348 |
| 要旨 |
喜望峰ルートを開拓したポルトガルは、香辛料貿易の独占を狙い、インド洋沿岸に大規模な拠点を築く。大航海時代の幕が開け、日本を巻き込むグローバリゼーションの到来と抗争を描く。栄光と衰退の歴史を豊富な図版とデータにより検証。 |
| 目次 |
第1章 ヴァスコ・ダ・ガマとアジアへの海路 第2章 十五世紀のインドと東南アジア 第3章 ポルトガル人来航以前におけるアジアの域内交易 第4章 ポルトガルの制海権と交易独占 第5章 エスタード・ダ・インディアの発展と構造 第6章 アジアの交易におけるポルトガル人 第7章 喜望峰ルートと「胡椒王」 第8章 南アジアと東南アジア―ヨーロッパの交易パートナーか、外縁か |
| 著者情報 |
フェルトバウアー,ペーター 1945年生まれ。ウィーン大学歴史学科特任教授。自国の経済史および社会史の研究から出発、1980年発表の論文『Kinderelendin Wien(ウィーンにおける子供の悲惨)』により注目を浴びる。その後はグローバルな歴史の研究に転じ、欧米中心主義を脱却した歴史観を展開した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 藤川 芳朗 1944年愛知県生まれ。横浜市立大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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