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書誌情報サマリ

書名

毒殺連鎖 春の旅・志摩からの殺人  (ノン・ノベル)

著者名 津村秀介/著
出版者 祥伝社
出版年月 2001.04
請求記号 F/07749/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞5130588451一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 F/07749/
書名 毒殺連鎖 春の旅・志摩からの殺人  (ノン・ノベル)
著者名 津村秀介/著
出版者 祥伝社
出版年月 2001.04
ページ数 263p
大きさ 18cm
シリーズ名 ノン・ノベル
ISBN 4-396-20714-X
一般注記 1999年刊の再刊
分類 9136
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009911003147

要旨 三月六日、七日と連続して、東京駅に到着した東海道新幹線上り列車内で、男が青酸入りの缶コーヒーを飲んで死んでいた。マスコミ騒然の“毒殺連鎖”事件に名探偵・浦上伸介も解明に乗り出したが、二人の被害者は共に三重県志摩の鳥羽・賢島ツアーに参加した帰途の奇禍であった。不可解な連続殺人の背景には何があるのか?だが、やがて浮上した最有力容疑者には鉄壁のアリバイがあった…。息を呑む時刻表トリック!他の追随を許さない“アリバイ崩し”の名手が贈る傑作本格推理。
著者情報 津村 秀介
 昭和8年、神奈川県横浜生まれ。河出書房編集者、神奈川新聞嘱託を経て、文筆に専念し、29年より『近代文学』に創作を発表。同誌終刊後は立原正秋氏らと季刊文芸誌『犀』に参加した。57年、長編『影の複合』(祥伝社文庫刊)で本格推理作家としてデビュー。以後、アリバイ崩しの名手として、緻密な構成の時刻表トリックと爽やかな抒情性で読者を魅了し続けた。59年の『山陰殺人事件』以降、『毒殺連鎖―春の旅・志摩からの殺人』を含むほとんどの作品に登場する人気キャラクター“浦上伸介”は、今日の推理小説界を代表する名探偵の一人である。近年の主な作品には『京都銀閣寺の死線』『水戸の偽証』などがある。平成12年9月、惜しまれつつ急逝した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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