蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
「頭がいい」とはどういうことか 脳科学から考える (ちくま新書)
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| 著者名 |
毛内拡/著
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| 出版者 |
筑摩書房
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| 出版年月 |
2024.4 |
| 請求記号 |
4913/01625/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238405740 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
南 | 2332434097 | 一般和書 | 一般開架 | 暮らしの本 | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4913/01625/ |
| 書名 |
「頭がいい」とはどういうことか 脳科学から考える (ちくま新書) |
| 著者名 |
毛内拡/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| ページ数 |
251p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
ちくま新書 |
| シリーズ巻次 |
1787 |
| ISBN |
978-4-480-07615-1 |
| 分類 |
491371
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| 一般件名 |
脳
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
藤井聡太と大谷翔平の共通点は「脳の持久力」。どんな仕組みで頭が良くなるのかを脳科学の観点から解説し、「脳の持久力」に深く関係する脳細胞の働きを紹介。人間の脳とAIの比較、今求められる知性についても考察する。 |
| タイトルコード |
1002410003092 |
| 要旨 |
山‐畑‐水田とつながる地形連鎖を軸に、農業の多面的な機能と「環境保全型農業」の課題を示す。 |
| 目次 |
日本列島21世紀のテーマ 農村空間の成り立ち 水田のはたらき 畑で生かされてきた伝統農法 地形連鎖を活用した農林業 農業は土をつくり環境を保全する 田畑がもつ環境保全機能 暮らしが景色をつくる 農業の近代化と不安定性―近代農法の弊害その1 農業が地球環境におよぼす悪影響―近代農法の弊害その2 農村の物質循環を追う―近代農法の弊害その3 農業生産を高め、環境を守る技術 地球意識と地域意識 |
| 著者情報 |
西尾 敏彦 1931年長野県生まれ。1955年東京大学農学部卒業。1956年農林省四国農業試験場、以後水稲栽培などの研究に従事。1990年技術会議事務局長を最後に農林水産省を退職。生物系特定産業技術研究推進機構理事、農林水産技術情報協会理事長を経て、現在日本特産農産物協会理事長。著書に『イソップ風農業研究ものがたり』(養賢堂)、『百年をみつめ21世紀を考える―農業科学技術物語』(共著、農文協)、『バイオテクノロジーの農業哲学』(共著、農文協)、『農業技術を創った人たち』(家の光協会)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 陽 捷行 1943年山口県萩市生まれ。東北大学大学院農学研究科卒業。1971年農林省に入省。農林省東海近畿農業研究所、農業技術研究所、米国アイオワ州立大学客員教授を経て、現在農業環境技術研究所。編著書に『環境保全と農林業』(朝倉書店)、『地球環境変動と農業』(朝倉書店)、『土壌圏と大気圏』(朝倉書店)、共著に『環境土壌学』(朝倉書店)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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