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書誌情報サマリ

書名

細胞学の歴史 生命科学を拓いた人びと

著者名 A.ヒューズ/著 西村顕治/訳
出版者 八坂書房
出版年月 1999.12
請求記号 463/00015/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0233590884一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 463/00015/
書名 細胞学の歴史 生命科学を拓いた人びと
著者名 A.ヒューズ/著   西村顕治/訳
出版者 八坂書房
出版年月 1999.12
ページ数 238p
大きさ 22cm
ISBN 4-89694-445-3
原書名 A history of cytology
分類 46302
一般件名 細胞学-歴史
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009819057778

要旨 細胞の認識から遺伝子の発見まで。17世紀にはじまる細胞の研究が、核分裂・受精の仕組み、遺伝現象とDNAの発見にいたるまでの歴史を描く。細胞の研究は、どのような道筋をたどって実を結んできたのだろうか?17世紀にはじまった顕微鏡の発達とそれがもたらした混乱、傑出した学者の誤った学説とその影響、細胞の形成をめぐる論争、遺伝の仕組みを見極めるための努力と工夫など、さまざまなエピソードを織りまぜながら、近代生物学の基礎を拓いた細胞学の歴史をわかりやすく紹介。あらゆる先入観から解放されて、細胞の真の姿に迫ろうと苦闘する人びとの姿が感動と共感を呼ぶ。
目次 第1章 ミクロの世界へ―顕微鏡的観察がはじまる
第2章 細胞学説、誤りだった最初の細胞形成説
第3章 細胞分裂と核分裂、配偶子形成と接合
第4章 遺伝学説―ダーウィン以降、遺伝現象に核が果たす役割
第5章 細胞質研究のあゆみ
第6章 細胞学説の位置づけ―一般生物学における細胞学説


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