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書誌情報サマリ

書名

高分子材料の事故原因究明とPL法

著者名 大武義人/著 松中宏至/監修
出版者 アグネ技術センター
出版年月 1999.05
請求記号 578/00021/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0233461912一般和書2階開架自然・工学在庫 

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書誌詳細

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請求記号 578/00021/
書名 高分子材料の事故原因究明とPL法
著者名 大武義人/著   松中宏至/監修
出版者 アグネ技術センター
出版年月 1999.05
ページ数 214p
大きさ 21cm
ISBN 4-900041-75-0
分類 578
一般件名 高分子材料   製造物責任
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009819014219

要旨 ゴム・プラスチック等の高分子材料に起こる事故の原因究明法を400件を超える事故解析の豊富な経験から紹介する。熱天秤によるポリウレタンの加水分解の定量化、ポリカーボネート解重合の定量化など斬新な分析手法を取り入れ、PL法への対応だけでなく、新商品開発やリスク管理も視野に入れた、材料技術者必読の書。
目次 1 製造物責任(PL)法とは
2 PL法における事故
3 原因究明法の考え方とアウトライン
4 高分子材料の弱点を知ろう
5 高分子材料の劣化と寿命
6 原因究明を進めるための分析・試験・評価技術


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