蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
不動産激変 コロナが変えた日本社会 (祥伝社新書)
|
| 著者名 |
牧野知弘/[著]
|
| 出版者 |
祥伝社
|
| 出版年月 |
2020.9 |
| 請求記号 |
6739/01992/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
6739/01992/ |
| 書名 |
不動産激変 コロナが変えた日本社会 (祥伝社新書) |
| 著者名 |
牧野知弘/[著]
|
| 出版者 |
祥伝社
|
| 出版年月 |
2020.9 |
| ページ数 |
244p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
祥伝社新書 |
| シリーズ巻次 |
611 |
| ISBN |
978-4-396-11611-8 |
| 分類 |
67399
|
| 一般件名 |
不動産
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
商業施設は業態転換、オフィス受難時代の到来、郊外衛星都市の復権…。不動産のプロであり、長く現場の動向を観察してきた著者が、新型コロナ騒動が終息後、激変する不動産の世界を大胆予測する。 |
| タイトルコード |
1002010042623 |
| 要旨 |
言語資料は「言語史」そのものではない。現実世界における“もの”としての個別・具体的な言語資料を、まずその時代の文化史・社会史・政治史のなかに位置づけて読み解き、抽象的な言語システムおよび言語史に落とし込んでいく。本書では、そのような知恵や作法を「インタフェース」と名付け、新たな“言語史観”で日本語を捉える。 |
| 目次 |
第1章 日本語史のインタフェースとは何か 第2章 言語資料のインタフェース 第3章 日本語書記の史的展開 第4章 新たなことばが生まれる場 第5章 ことばとことばの出会うところ 第6章 言語変化のなかに生きる人々 第7章 役割語と日本語史 |
| 著者情報 |
金水 敏 大阪大学大学院文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 乾 善彦 関西大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 渋谷 勝己 大阪大学大学院文学研究科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ