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書誌情報サマリ

書名

警鐘 無謀なる権力の狭間にて

著者名 高山登久太郎/著
出版者 ぴいぷる社
出版年月 1992
請求記号 N368-5/00518/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞2319027997一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 N368-5/00518/
書名 警鐘 無謀なる権力の狭間にて
著者名 高山登久太郎/著
出版者 ぴいぷる社
出版年月 1992
ページ数 315p
大きさ 20cm
ISBN 4-89374-058-X
一般注記 著者の肖像あり
分類 3685
一般件名 暴力団
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009410160228

要旨 難解といわれる人類不朽の名著『純粋理性批判』の核心を読み解き、カントが追求した根源的な問いを新たに問いなおす―「人はなぜ『なぜ』と問うのか」!破綻する理性の起死回生に果敢に挑戦する思考のメカニズムとダイナミズムをわかりやすく解き明かす新・哲学入門。
目次 第1章 理性とはどんな能力だろうか
第2章 理性が破綻する
第3章 理性の世紀―理性の謳歌
第4章 理性の限界―理性の悲歌(エレジー)?
第5章 理性の起死回生
第6章 「なぜ・なぜならば」の極限としての自由―起死回生(その二)
おわりに―「人間は理性的動物である」の真の意味
著者情報 石川 文康
 1946年、北海道に生まれる。同志社大学大学院博士課程修了。ドイツ、ハイデルベルク大学、ボン大学に留学。ミュンヘン大学、トリアー大学にて客員研究。東北学院大学教授。日本カント協会役員。哲学博士(Dr.Phil.)。専門はカントを中心とする近世ヨーロッパ哲学。国際学会での学術講演や研究雑誌への寄稿など、海外におけるカント哲学研究の最前線で活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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