感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

国際化プログラミング I18Nハンドブック

著者名 清兼義弘/編著 末広陽一/編著
出版者 共立出版
出版年月 1998.08
請求記号 0076/00638/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210455317一般和書2階書庫 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 0076/00638/
書名 国際化プログラミング I18Nハンドブック
著者名 清兼義弘/編著   末広陽一/編著
出版者 共立出版
出版年月 1998.08
ページ数 480p
大きさ 27cm
ISBN 4-320-02904-6
分類 00763
一般件名 コンピュータ
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009810033414

要旨 グローバル化の時代においては、コンピュータ・ソフトウェアは世界中のどこに住んでいるユーザでも使えるように作られていることが求められます。その際に考慮しなければならないのは、言語や文化・習慣などの要因です。コンピュータ分野における「国際化」は「I18N」とも呼ばれ、複数の異なったマーケットに容易に適合できるように、ソフトウェアをできるだけ汎用化・共通化するためのプロセスといえます。本書では、ソフトウェアの国際化の考え方を紹介し、国際化プログラミングのための技術について解説します。
目次 第1部 導入編(ソフトウェアにおける国際化
国際化されたソフトウェアの必要性と利点
ソフトウェアの国際化の現状)
第2部 基礎編(国際化ソフトウェアの設計と開発
文字コード
国、言語、習慣による違い
国際化と標準化
国際化プログラミングのポイントと作成ステップ)
第3部 実践編(UNIX&C言語国際化プログラミング
X、Motif、CDE国際化プログラミング
Windows国際化プログラミング
インターネット国際化プログラミング
国際化ソフトウェアとドキュメント
英語版アプリケーションの国際化)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。