感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

現代検察官論

著者名 川崎英明/著
出版者 日本評論社
出版年月 1997.09
請求記号 3271/00011/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210431680一般和書2階書庫 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3271/00011/
書名 現代検察官論
著者名 川崎英明/著
出版者 日本評論社
出版年月 1997.09
ページ数 287p
大きさ 22cm
ISBN 4-535-51102-0
分類 32713
一般件名 検察官
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009710040054

要旨 本書では、「検察の民主化」を軸として、刑事手続における検察のあり方(地位・役割論)と検察権の抑制のあり方を現代検察官論として体系的に提示する。
目次 第1章 検察官論の課題(検察の現状
戦後刑事司法改革と検察制度
「検察の民主化」への営為―1960年代 ほか)
第2章 検察制度の史的考察―ドイツ検察制度の史的展開(ドイツ検察制度の分析視角
ドイツ検察制度の生成過程
ドイツ検察制度の確立過程―帝国司法法典の検察制度 ほか)
第3章 検察官論の展開(当事者主義論と検察官論―準司法官論・客観義務論批判
「市民の公訴権」理念と私人訴追主義論
付審判制度と「市民の公訴権」理念―付審判制度活性化の基礎視点)
第4章 検察官論の展望(当事者主義論の課題と検察官論
検察官論の展望)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。