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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010263321 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
中国唐代の大詩人・白楽天の詩文を『源氏物語』が数多く引用するのはなぜか。本書は、引用された白詩を『源氏物語』の文脈に深く浸透させながら『源氏物語』の創作過程を吟味し、もう一つの文脈として白詩を響かせつつ、壮大な宇宙観を語り進める古典の手法の、驚くべき深層を鮮やかに解明する。『源氏物語』の本質に新たな光をあてる一大雄編。 |
| 目次 |
桐壷 帚木 夕顔 若紫 末摘花 紅葉賀 葵 賢木 須磨 明石〔ほか〕 |
| 著者情報 |
中西 進 1929年生まれ。東京大学文学部卒業。文学博士。筑波大学、国際日本文化研究センター等の教授を経て、京都市立芸術大学名誉教授。専攻は日本文学、比較文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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