感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

日本のアクション映画 裕次郎から雷蔵まで  (現代教養文庫)

著者名 西脇英夫/著
出版者 社会思想社
出版年月 1996.08
請求記号 N7782/00895/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞2130334267一般和書2階書庫 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 N7782/00895/
書名 日本のアクション映画 裕次郎から雷蔵まで  (現代教養文庫)
著者名 西脇英夫/著
出版者 社会思想社
出版年月 1996.08
ページ数 362p
大きさ 15cm
シリーズ名 現代教養文庫
シリーズ巻次 1597
ISBN 4-390-11597-9
一般注記 「アウトローの挽歌」(白川書院 1967年刊)の改題・改訂
分類 77821
一般件名 映画-日本
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009610047158

要旨 われわれにとって裕次郎とは何だったのか?「ダメな青春」をかこちつつ、カッコイイ裕次郎に陶酔した世代にとって、それはまさに新しい価値観の到来であり、肉体を回復するチャンスであった。50年代後半から70年代初め、日本映画は疾風のように若者たちを巻き込み、熱狂させた。本書は当時の、日活アクション映画から東宝東映アクション映画、大映時代劇までの作品論、裕次郎、旭、赤木圭一郎、和田浩治、渡哲也、千恵蔵、長谷川一夫、雷蔵、勝新太郎などの俳優論、沢田幸弘、長谷部安春、三隅研次、深作欣二などの監督論からなる、時代と映画へのオマージュである。
目次 1 アウトローの青春―日活アクション映画論
2 アウトローからのメッセージ―日活アクションスター・監督論
3 ヒーローとアウトロー―東映東宝アクション映画論
4 アウトローと社会性―東映大泉映画論
5 大衆の中のアウトロー―大映時代劇映画論
6 私の愛したアウトロー監督たち―インタビューからの推論


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。