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書誌情報サマリ

書名

人はなぜ殺すか 狩猟仮説と動物観の文明史

著者名 マット・カートミル/著 内田亮子/訳
出版者 新曜社
出版年月 1995.12
請求記号 N384-3/00608/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0232808550一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 N384-3/00608/
書名 人はなぜ殺すか 狩猟仮説と動物観の文明史
著者名 マット・カートミル/著   内田亮子/訳
出版者 新曜社
出版年月 1995.12
ページ数 384,96p
大きさ 20cm
ISBN 4-7885-0537-1
原書名 A view to a death in the morning
分類 38435
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009610017996

要旨 武器をとって狩りを始めたとき、類人猿は人類となった―この狩猟仮説はいかにして生まれ、広く信じられてきたか。本書は古代から現代に至る狩猟と生活と文化の関係を詳細に検討し、人間と動物、人間と自然のあり方の再考を迫る。
目次 1章 キラー・エイプ
2章 肉の芳香と邪悪
3章 処女の狩人と血だらけのご馳走
4章 白い雄鹿
5章 忍び泣く鹿
6章 機械の壊れる音
7章 エオヒップスの哀しみ
8章 病める動物
9章 バンビ・シンドローム
10章 死に至る自然の病い
11章 獣の魂
12章 暁の死によせて


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