蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 3319193920 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N491-3/01116/ |
| 書名 |
バイオコンピュータとLSD |
| 著者名 |
ジョン・C.リリィ/著
菅靖彦/訳
|
| 出版者 |
リブロポート
|
| 出版年月 |
1993 |
| ページ数 |
258p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
4-8457-0770-5 |
| 分類 |
491371
|
| 一般件名 |
脳
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
原書名:Programming and meta‐*programming in the human *biocomputer. 参考文献:p219〜249 |
| タイトルコード |
1009410200326 |
| 要旨 |
LSD25を服用したアイソレーション・タンクの実験、イルカを用いた異種間コミュニケーションの実験、メディアとコミュニケーションの問題など、ジョン・C・リリィの研究成果のすべての原点が本書である。人間の脳を特権化せず、さまざまな特性、プログラム、メタプログラムをそなえた一個のコンピュータと見なすことによって、そのシステムを顕在化する。 |
| 目次 |
リゼギル酸ジエチルアミド(LSD25)を使った深層の自己分析における投影‐表示テクニックの用法 LSD25を使った自己‐メタプログラミングの実験の要約 個人的なメタプログラム言語―その特性の例 固定された神経学的問題(偏頭痛)がある場合のメタプログラム知覚と信念の相互作用の例 特定の無意識、原人、生存プログラムの致命的となりうる側面についてのノート 自己分析に用いられるLSD25の状態における介助者の選択 原人プログラムの行動的再生‐反復的な無意識的再生の問題 LSD25のバイオコンピュータへの基本的効果―投影テクニックの基本的エネルギーとしてのノイズ LSD25を用いた肯定的プログラミングの基礎理論の結果と要約 連合、連動、そして責任 他の種の個体との連動と連合 この論文で用いられている論理の要約―真実、虚偽、蓋然性、メタプログラムとそれらの境界 人間バイオコンピュータのハードウェアとソフトウェアの関係 諸問題 身体イメージのメタプログラミング 脳のモデル フョードル・ドストエフスキーの『白痴』からの引用極端に活発な肯定的システムの状態例主観的な報告、特殊なてんかんの発作 |
内容細目表:
前のページへ