蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2430443768 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N298/00031/ |
| 書名 |
植村直己の冒険 (朝日文庫) |
| 著者名 |
本多勝一
武田文男/編
|
| 出版者 |
朝日新聞社
|
| 出版年月 |
1991. |
| ページ数 |
291p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
朝日文庫 |
| シリーズ巻次 |
ほ1-25 |
| ISBN |
4-02-260666-5 |
| 一般注記 |
「植村直己の冒険を考える」(1984年)の改題・改訂 |
| 分類 |
298
|
| 個人件名 |
植村直己
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
付:北極をめざした遠征のおもな歴史・植村直己氏関連年譜 |
| タイトルコード |
1009410196535 |
| 要旨 |
改正法施行後の利息制限法の解釈の復権に対する理論的視座。変革期にある現在、沿革に戻って従来の議論を整理、概観するとともに、未解決な論点、今後生ずるであろう理論的問題につき、骨太の理論を提示する。研究者による待望の書。 |
| 目次 |
第1章 利息制限法の推移と沿革(利息制限法の沿革 戦後の立法―新利息制限法と出資法 貸金業法―一九八〇年代の改正以降 商工ローンとヤミ金融対策) 第2章 利息制限法―判例理論の展開(判例の軌跡と展開 戦後の判例―一九八〇年以前 重利、天引、損害賠償額の予定) 第3章 最高裁判決の転回(二〇〇三年)と二〇〇六年改正(貸金業法四三条とその制限 形式から実質へ 任意性への回帰 二〇〇六年改正と消費者契約法 改正の概要) 第4章 改正利息制限法と改正前後の裁判例(利息制限法の新設規定 貸金業法四三条と社会倫理 充当と最高裁―多数意見の形成 改正貸金業法と多重債務問題 取引履歴開示 利益の利益喪失条項 弁済後の再貸付 弁済後の再貸付 過払金返還請求と時効 完済後の弁済と不法行為、損益相殺) |
| 著者情報 |
小野 秀誠 1954年生まれ。1976年一橋大学法学部を卒業、現在、一橋大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 ウエムラ ナオミ ノ ボウケン オ カンガエル
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