蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
駐日アメリカ大使 (文春新書)
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| 著者名 |
池井優/著
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| 出版者 |
文芸春秋
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| 出版年月 |
2001.11 |
| 請求記号 |
3191/00142/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2830856015 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N402-2/00274/ |
| 書名 |
自立するアジアの科学 「第三世界意識」からの解放 |
| 著者名 |
スサンタ・グナティラカ/著
里深文彦
東玲子/訳
|
| 出版者 |
御茶の水書房
|
| 出版年月 |
1990 |
| ページ数 |
318p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
4-275-01397-2 |
| 分類 |
4022
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| 一般件名 |
科学-アジア
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
原書名:Aborted discovery:*science & creativity in the Third World. *各章末:引用文献 翻訳にあたっての参考図書:p318 |
| タイトルコード |
1009410102010 |
| 要旨 |
はじめてスイッチング電源の設計に挑むとき、何から学ぶのがもっとも効果的なのでしょうか。もちろんどのような仕様かにもよりますが、存外見逃がされ、設計が固まる後半ごろに気づかされるのが、電源回路(装置)を構成している「要素技術」理解の重要性です。これはアナログ回路、パワー制御回路であるために最初に理解しておくべき基本的な重要事項でもあります。本書ではこれまで具体的に解説されることが少なかったスイッチング電源設計における要素技術を、設計初心者にもわかるようていねいに解説しています。 |
| 目次 |
プロローグ スイッチング電源の動作確認 第1章 スイッチング電源 回路技術のあらまし 第2章 スイッチング電源の負帰還技術 第3章 スイッチング電源用ICの活用技術 第4章 パワー・スイッチング素子のあらまし 第5章 スイッチング電源のためのMOSFET活用 第6章 MOSFETによる同期整流回路の設計 第7章 ノイズ対策に役立つスナバ回路の設計 |
| 著者情報 |
森田 浩一 1942年東京都台東区生まれ。1958年早稲田高校卒業。1961年早稲田大学・理工学部電気工学科卒業。1965年サンケン電気(株)入社。電源の回路を主とした開発部門を6割、設計部門を2割、そのほかを2割で開発部長、技術部長、技師長などを経て2000年熊本工業大学(現・崇城大学)博士課程卒業(共振電源)。2004年サンケン電気(株)定年退職。2004年(有)オフィス・モリタ設立。現在に至る。電源のコンサルタント業務、教育、セミナー指導など電子情報通信学会、電気学会、パワーエレクトロニクス学会所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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