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書誌情報サマリ

書名

ことばを考える 4

著者名 愛知大学言語学談話会/編集
出版者 あるむ
出版年月 2001.6
請求記号 N804/00042/4


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0235834611一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 N804/00042/4
書名 ことばを考える 4
著者名 愛知大学言語学談話会/編集
出版者 あるむ
出版年月 2001.6
ページ数 261p
大きさ 21cm
ISBN 4-901095-10-2
一般注記 第2集の出版者:駿河台出版社
分類 804
一般件名 言語学
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009911025731

要旨 目を醒まして、しっかり世界を見つめて下さい。アメリカはホントに“正義の味方”スーパーマンだったのか?日本は、土下座外交までして「油乞い」をする必要があったのだろうか?そもそも日本は、石油の大口の購買者であって、石油の生産、価格維持に大貢献してきた。さらには世界経済の安定と平和に協力してきた。中東、欧米の汚れた手に加担して、自衛隊「派遣」や資金援助などする必要があったのか?日本が本来なすべきことは何だったのか?
目次 第1章 フレーム・アップ湾岸戦争―「正義」VS「大義」の背後を読む
第2章 アブラは要らぬ―間違いだらけのフィクション『油断!』
第3章 アブラ・カダブラはもう沢山―騎馬の儒教に学ぶこと
第4章 「日本丸」のゆくえ―湾岸戦争を越えて
あとがきにかえて 亡びるのは誰?


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