感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

科学技術社会論研究 24  ジェンダード・イノベーションを考える

著者名 科学技術社会論学会編集委員会/編
出版者 玉川大学出版部
出版年月 2026.1
請求記号 404/00199/24


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238764732一般和書2階開架新着本在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

認知 発達心理学

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 404/00199/24
書名 科学技術社会論研究 24  ジェンダード・イノベーションを考える
並列書名 Journal of Science and Technology Studies
著者名 科学技術社会論学会編集委員会/編
出版者 玉川大学出版部
出版年月 2026.1
ページ数 118p
大きさ 26cm
巻書名 ジェンダード・イノベーションを考える
ISBN 978-4-472-18324-9
一般注記 発行者:科学技術社会論学会
分類 404
一般件名 科学技術   科学と社会
書誌種別 一般和書
内容紹介 科学技術と社会に関わる諸問題を考える論集。24は、学会シンポジウム「ジェンダード・イノベーション:研究開発における社会的公正の可能性と課題」をもとにした特集のほか、論文、研究ノート、書評などを掲載。
タイトルコード 1002510082077

目次 第1章 乳児における空間知覚の発達
第2章 幼児の方向知覚の特性
第3章 図形知覚の発達
第4章 類同視による方向認知の発達
第5章 図形類同視にみられる方向と配値の発達
第6章 図形類同視における発達特性の理論的考察とその検証
第7章 幼児における逆位認知の分析
第8章 幼児における逆位認知の理論的考察と発増上の諸問題
第9章 図形思考の発達
第10章 図形認知の発達に関連した研究
第11章 図形描画の発達
第12章 文字認知の発達
第13章 認知の発達におよぼす環境的要因


内容細目表:

1 ジェンダード・イノベーション   研究開発における社会的公正の可能性と課題   9-10
夏目賢一/著 隠岐さや香/著
2 生命科学分野におけるジェンダード・イノベーションとその科学技術政策への展開   11-16
佐々木成江/著
3 EUにおけるGIの展開と課題   17-24
村瀬泰菜/著
4 ジェンダード・イノベーションは構造的不正義を是正しうるか   25-31
鶴田想人/著
5 フェムテック等をめぐる社会技術的想像からみるジェンダード・イノベーションの課題   32-37
標葉靖子/著
6 共用品に関する議論の変遷   日本におけるユニバーサルデザイン定着に向けた課題   41-55
青木千帆子/著
7 ゾンビ・アイディアとは何か   学術的知識と政策に関するある一側面   59-66
杉谷和哉/著
8 分子ロボティクスにおける協働を支援する試み   『「研究者の自治」のためのレファレンスブック』に関する考察   67-75
西千尋/著 桜木真理子/著 見上公一/著
9 基礎と応用の両立を志向するパスツール型研究の実践   ゲノム科学における認識的文化とリサーチデザインの接合   76-84
小野田敬/著 伊藤泰信/著
10 明視論の科学的指針策定における科学への期待と社会的利害への配慮   85-94
夏目賢一/著 綾部広則/著
11 学際的な環境倫理学の展開   その起源から未来への展望   95-109
鬼頭秀一/述
12 荻原彰(著)『リスク社会の科学教育-専門家とともに考え,意思決定できる市民を育てる』   110-111
城下英行/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。