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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

東京の片隅からみた近代日本

著者名 浦辺登/著
出版者 弦書房
出版年月 2012.3
請求記号 2106/00368/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237801329一般和書2階開架パソコン在庫 

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書誌詳細

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請求記号 2106/00368/
書名 東京の片隅からみた近代日本
著者名 浦辺登/著
出版者 弦書房
出版年月 2012.3
ページ数 252p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-86329-072-3
分類 2106
一般件名 日本-歴史-近代
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p242〜244
内容紹介 なぜ「鉄道唱歌」に泉岳寺が謳われているのか? 近代化の中心地・東京をぶらり散歩して、見えてくる歴史の素顔…。東京都心に遺された小さな痕跡から「近代」を読み解く。
タイトルコード 1001210000292

要旨 明治第一の才子、桜痴=福地源一郎。立身出世の梯子に乗れば、何にでもなれたであろうが、自ら才を恃んで新聞記者となり、立憲帝政党を結成、好んで政府の味方となって憎まれる。政府に見放されて文学の世界に入り、さらに新しい歌舞伎の旗風を一時に風靡した。しかもその晩途は極めて粛条、その才の豊かさに三宅雪嶺をして三嘆せしめた。世に容られぬ才人の再評価。
目次 第1 明治以前の福地桜痴(長崎時代
江戸に出ず
徳川幕府に仕える)
第2 明治以後の福地桜痴(明治初年の桜痴
東京日日新聞時代)
附録第1 文学者としての福地桜痴
附録第2 批評2篇
附録第3 桜痴居士福地君紀功碑
略年譜


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