蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
グロッタの画家
|
| 著者名 |
東野芳明/著
|
| 出版者 |
美術出版社
|
| 出版年月 |
1957.09 |
| 請求記号 |
S723/00118/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010736995 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
日本-政治・行政 日本-対外関係-韓国 ヘイトクライム
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S723/00118/ |
| 書名 |
グロッタの画家 |
| 著者名 |
東野芳明/著
|
| 出版者 |
美術出版社
|
| 出版年月 |
1957.09 |
| ページ数 |
178p 図版22枚 |
| 大きさ |
22cm |
| 分類 |
723
|
| 一般件名 |
絵画
グロテスク
|
| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1009940066849 |
| 要旨 |
切り捨て国家の戦犯。「匿名の悪意」の被害はもう止められないのか? |
| 目次 |
第1章 対韓感情悪化の源流とそれをもたらした日本社会の構造的変化(深まるメディア不信 学術会議問題と天皇機関説事件 ほか) 第2章 友好から対立へ―日韓それぞれの事情(自民党が決定的に変質した光景 右翼にとって韓国は同志だった ほか) 第3章 恫喝と狡猾の政治が生む嫌な空気(「法治」ではなく「人治」 権力行使を快感と思う変態性 ほか) 第4章 社会を蝕む憎悪の病理―ヘイトクライムを生む確信犯的無責任と無知(剥き出しのレイシズム以上に恐いこと 当事者意識を放棄して突き放す ほか) |
| 著者情報 |
青木 理 ジャーナリスト、ノンフィクション作家。1966年、長野県生まれ。慶應義塾大学文学部卒業後の1990年、共同通信社入社。大阪社会部、成田支局などを経て東京社会部記者。警視庁の警備・公安担当などを務める。その後、韓国・延世大学校の韓国語学堂に留学し、外信部へ。2002年から2006年までソウル特派員。2006年、共同通信社を退社し、フリーランスに。テレビやラジオのコメンテーターなどとしても活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 安田 浩一 ノンフィクションライター。1964年生まれ。静岡県出身。「週刊宝石」「サンデー毎日」記者を経て2001年よりフリーに。事件・社会問題を主なテーマに執筆活動を続ける。ヘイトスピーチの問題について警鐘を鳴らした『ネットと愛国』(講談社)で2012年、第34回講談社ノンフィクション賞を受賞。2015年、「ルポ外国人『隷属』労働者」(「G2」vol.17)で第46回大宅壮一ノンフィクション賞雑誌部門受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ