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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010608004 | 6版和書 | 2階書庫 | 大型本 | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
1968年に出版された処女作「未来の記憶」によって人類の租先は宇宙人だったという驚くべき説を実証し、世界中を賛否両論の熱い興奮の渦にまきこんだエーリッヒ・フォン・デニケン。そのデニケンが長年の沈黙を破ってついに復活した。この間、熱烈な支持と激しい非難の中、黙々と独自の調査を進め、はるかに壮大な構想、深い洞察をもとに文化人類学的なアプローチから人類の過去から未来へ迫り、予言書ともいうべき本書を書き下ろしたのだ。 |
| 目次 |
第1章 明日の地球人(北米航空宇宙防衛司令部 西暦2000年以降の世界 もはや避けられない宇宙進出 宇宙で何が起こるか) 第2章 カーゴ信仰(ニューギニアのカーゴ信仰 ナスカ) 第3章 千の神々の国インド(インドへの旅 宇宙旅行先史時代の神々 古代インドの空飛ぶ機械 結論) |
内容細目表:
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