蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
グアルディア (ハヤカワSFシリーズJコレクション)
|
| 著者名 |
仁木稔/著
|
| 出版者 |
早川書房
|
| 出版年月 |
2004.08 |
| 請求記号 |
F2/03401/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 3431194426 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
304/00736/ |
| 書名 |
これが「週刊こどもニュース」だ (集英社文庫) |
| 著者名 |
池上彰/著
|
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2000.09 |
| ページ数 |
277p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
集英社文庫 |
| ISBN |
4-08-747244-2 |
| 一般注記 |
「ニュースなんでも探偵団」(ホーム社 1999年刊)の改題 |
| 分類 |
304
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009910039941 |
| 要旨 |
22世紀末、遺伝子管理局が統括する12基の知性機械によって繁栄していた人類文明は、とあるウイルスの蔓延によって滅びた。そして西暦2643年、ラテンアメリカ―変異体と化した人間たちと種々雑多な組織が蠢く汚濁の地にあって、自治都市エスペランサは唯一、古えの科学技術を保持していた。その実験体にして、知性機械サンティアゴに接続する生体端末の末裔アンヘルは、混沌の世界を平定すべくレコンキスタ軍を組織、不老長生のメトセラにして護衛の少年ホアキンらとともに、サンティアゴの到来が近づくグヤナ攻略を画策していた。いっぽう民衆たちのあいだでは、サンティアゴを神の降臨と捉える参詣団が形成され、その中心には守護者として崇められる青年JDと、謎の少女カルラの姿があった。アンヘルは、ある思惑を秘めて二人との接触を切望するが…。精緻にして残虐なるSF的イメージと、異形の者たちが織りなす愛憎と退廃のオペラ―沖方丁、小川一水につづく新鋭の叙事詩大作。 |
| 著者情報 |
加藤 明子 1968年東京都生まれ。早稲田大学教育学部卒業、早稲田大学大学院理工学研究科修士課程修了、東京水産大学(現・東京海洋大学)大学院水産学研究科中退。博士(農学)。国立極地研究所助手、助教を経て、現在無職。フランスの国立研究所(IPHC‐DEPE,CNRS)に外来研究員として居候しつつ、求職中。海洋大型動物の行動、生態を研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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