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書誌情報サマリ

書名

組織の成果を最大化するルールのデザイン

著者名 安斎勇樹/[著] 水野祐/[著]
出版者 ディスカヴァー・トゥエンティワン
出版年月 2026.7
請求記号 3363/00851/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238831291一般和書1階開架 貸出中 

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3363 3363
経営組織

書誌詳細

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請求記号 3363/00851/
書名 組織の成果を最大化するルールのデザイン
著者名 安斎勇樹/[著]   水野祐/[著]
出版者 ディスカヴァー・トゥエンティワン
出版年月 2026.7
ページ数 254p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7993-3319-8
分類 3363
一般件名 経営組織
書誌種別 一般和書
内容紹介 ルールを主体性と創造性を引き出すためのツールとして捉え直し、組織の硬直化に対する効果的な処方箋として「ルールデザイン」を提案。その理論と実践を解説する。ソニー、Googleなどの実例も収録。
書誌・年譜・年表 文献:p251〜254
タイトルコード 1002610032372

要旨 変えるのは、人ではなく仕組みだった。ソニー、Google、Netflix、クラシコム…いい制約はチームを自由にし、自分も楽にする。伸び続ける会社の「人が動く」仕組み。
目次 第1章 組織文化を変える「ルールデザイン」の可能性(変わりたいのに、変われない―組織の硬直化の問題
ルールを見直す「メタ・ルール」の重要性)
第2章 ルールデザインの作法(「ルールデザイン」の捉え方
ルールデザインの基本原則 ほか)
第3章 半径3メートルから始めるルールデザイン(現場レベルで直面するルールの諸問題
個人レベルのルールデザイン(マイルール) ほか)
第4章 組織を創造的にするルールデザイン(組織レベルのルールデザイン
フェーズ1 日常のルーティンに「称賛」を埋め込む ほか)
第5章 社会にひらくルールデザイン(組織から社会へ―ルールデザインの射程を広げる
市場・業界・社会のルールを変え、価値を創造する ほか)
著者情報 安斎 勇樹
 株式会社MIMIGURI代表取締役Co‐CEO/東京大学大学院 情報学環 客員研究員。1985年生まれ。東京都出身。東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。人と組織の可能性を活かした新しい経営・マネジメント論について探究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
水野 祐
 法律家。弁護士(シティライツ法律事務所、東京弁護士会)。Creative Commons Japan理事。慶應義塾大学SFC非常勤講師。note株式会社、アミタホールディングス株式会社などの社外役員。グッドデザイン賞審査員(2018‐2020年、2022‐2025年)。テック、クリエイティブ、都市・地域活性化、サーキュラー分野のスタートアップから大企業、公的機関まで、新規事業、経営戦略等に関するハンズオンのリーガルサービスを提供している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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