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蔵書情報

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所蔵数 2 在庫数 0 予約数 6

書誌情報サマリ

書名

ベスト・エッセイ 2026

著者名 日本文藝家協会/編
出版者 光村図書出版
出版年月 2026.7
請求記号 9146/07647/26


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 3232718118一般和書一般開架 貸出中 
2 名東3332912462一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 9146/07647/26
書名 ベスト・エッセイ 2026
並列書名 THE BEST ESSAY
著者名 日本文藝家協会/編
出版者 光村図書出版
出版年月 2026.7
ページ数 403p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-8138-0694-3
分類 91468
一般件名 随筆-随筆集
書誌種別 一般和書
内容紹介 人、楽しみ、人、憂う。現の襞に潜む小さな物語にこそ世界の秘密が宿る…。浅田次郎、俵万智、朝井まかて、養老孟司ら、一流文筆家の名文を収録。日本文藝家協会編纂のエッセイ・アンソロジー。
タイトルコード 1002610032140



内容細目表:

1 カラカラとベトベト   10-15
浅田次郎/著
2 白球が紡ぐ、あの夏の記憶   16-20
彬子女王/著
3 猫のまなざし   21-26
斎藤環/著
4 うるせえ、お前が進化しろ   27-32
ヒコロヒー/著
5 面倒なことをする道   33-36
木下龍也/著
6 もてる力で   37-44
青山七恵/著
7 適たま得て、幾し   45-49
玄侑宗久/著
8 言い淀む作家の近くで   50-54
鵜尾佳奈/著
9 子どもに戦争を伝える   55-61
西川美和/著
10 師匠との思い出   62-65
高尾紳路/著
11 夢見た科学の未来今なのか   66-70
穂村弘/著
12 品書き文学   71-76
井川直子/著
13 金が足りなければ警察を呼ぶ   77-84
荻堂顕/著
14 言葉を疑う人   85-88
俵万智/著
15 あなたに好きな詩人がいること   89-93
最果タヒ/著
16 認知症と幽霊   94-97
安田登/著
17 本に活かされ、本に殺された   98-101
豊崎由美/著
18 Yくんのハンカチ   102-105
乗代雄介/著
19 舅の手帳   106-109
村田喜代子/著
20 フランク・ゲーリー氏を悼む   110-112
隈研吾/著
21 本が届く   113-117
木村綾子/著
22 仮住まいの体思い回避   118-120
グレゴリー・ケズナジャット/著
23 文士の遺したものは   121-123
桜木紫乃/著
24 百二歳の誕生日   124-132
杉山響子/著
25 書物と共に生きた「蔵書一代」   133-135
荒俣宏/著
26 2晩の思い出   136-139
ほしよりこ/著
27 踊る   140-142
蛭子能収/著
28 ジェームス三木さんを悼む   143-145
ペリー荻野/著
29 雪塩のこと   146-149
平松洋子/著
30 ひかり   150-157
村田沙耶香/著
31 変な本とのご縁   158-160
佐々木閑/著
32 隣の座席   161-163
箕輪はるか/著
33 真珠と四つ葉   164-171
くどうれいん/著
34 駆け出しの頃のこと   172-176
稲泉連/著
35 沈黙の物語紡ぐ旅へ出発   177-180
石原真衣/著
36 インバウンド   181-183
渡辺優/著
37 嵐山光三郎さんを悼む   184-186
南伸坊/著
38 湯気   187-194
松本英子/著
39 空港に急ぐ   195-204
奈倉有里/著
40 西崎文子さんを悼む   205-207
生井英考/著
41 軽率   208-210
川添愛/著
42 当たり前に愛を形に   211-213
内館牧子/著
43 編集長のエンジン   214-218
津田健次郎/著
44 1300年前の凸凹コンビ、友情の往復書簡   219-222
まつしたゆうり/著
45 植物状態と、受け手としての自分   223-228
朝比奈秋/著
46 想像する戦後がずっと続くように   229-233
小林エリカ/著
47 礼を言わない   234-237
滝口悠生/著
48 上田秀人さんを悼む   238-241
朝井まかて/著
49 時には楽し、ひとりの暮し。   242-257
川本三郎/著
50 ダガー賞の受賞に寄せて   258-260
王谷晶/著
51 三島さん週二、黒澤さんは朝から。創造と芸術に貢献するステーキ   261-264
横尾忠則/著
52 三時に産まれたあかちゃんのキリン   265-268
三好愛/著
53 三島由紀夫をいつまでも見つめて   269-271
四方田犬彦/著
54 差別   272-280
綿矢りさ/著
55 魔法のお菓子   281-285
松井玲奈/著
56 九十年の孤独   286-288
筒井康隆/著
57 茶の湯をたしなむ手   289-292
田中兆子/著
58 下校児童の澄んだ声かけ   293-295
黒井千次/著
59 北海道で精霊に出会う   296-308
マーサ・ナカムラ/著
60 母の涙とミートソース   309-314
燃え殻/著
61 受験の思い出   315-322
上坂あゆ美/著
62 この人なら   323-329
佐藤雅彦/著
63 手の分身   330-338
津野青嵐/著
64 ほほえむ水面   339-341
向坂くじら/著
65 工作員   342-344
岸本佐知子/著
66 戦中、戦後、そして戦前   345-347
皆川博子/著
67 夢見る老人です   348-350
養老孟司/著
68 明日はどうなる   351-358
武田砂鉄/著
69 しなかった話   359-363
石川美南/著
70 遊び心を私に取り戻す   364-368
師田史子/著
71 べつのしかたで   369-372
川上未映子/著
72 終着駅から   373-377
五木寛之/著
73 ちょっと縁酒場   378-381
角田光代/著
74 国宝の私   382-387
林真理子/著
75 立候補には程遠い   388-392
三浦しをん/著
76 心のポケット   393-395
藤沢周/著
77 殉教者の苦悶について   396-399
堀江敏幸/著
78 猿かアホーか予測不能なハラの上   400-403
町田康/著
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