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所蔵数 2 在庫数 0 予約数 6

書誌情報サマリ

書名

低山遭難 「まさかの遭難」から生きて帰った人たち

著者名 羽根田治/著
出版者 東洋経済新報社
出版年月 2026.8
請求記号 7861/00709/


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1 熱田2232697348一般和書一般開架 貸出中 
2 中川3032696647一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 7861/00709/
書名 低山遭難 「まさかの遭難」から生きて帰った人たち
著者名 羽根田治/著
出版者 東洋経済新報社
出版年月 2026.8
ページ数 247p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-492-22439-7
分類 78618
一般件名 登山-遭難
書誌種別 一般和書
内容紹介 急峻な山に限らず、1200m以下の低山での遭難も多発している。クマ襲撃、ハブ咬傷、滑落、山中での5日間遭難…。低山遭難から生還した人たちに直接取材し、事故の一部始終を丹念に記録する。
タイトルコード 1002610029705

要旨 日本一遭難の多い山は富士山でも剱岳でもなく高尾山(599m)。“サンダル登山者”だけじゃない。ベテランハイカーでも遭難者多数。低い山はなぜ危険なのか?ハイキングで死にたくない人必読!
目次 第1章 本当は怖い低山
第2章 秘湯探しでクマに遭遇 長野県・石尊山
第3章 廃道探検で滑落 神奈川県・西丹沢 山神径路
第4章 日帰りの装備で5日間遭難 東京都・奥多摩 本仁田山
第5章 急斜面に迷い込んで遭難
第6章 沢歩きでハブ咬傷 沖縄県・比地川
第7章 なんでもないところで転倒、骨折 東京都・高尾山
第8章 山の怪であわや遭難 東京都・奥多摩 ズマド山
著者情報 羽根田 治
 フリーライター/長野県山岳遭難防止アドバイザー。1961年生まれ。埼玉県さいたま市出身。日本山岳会会員。山岳遭難や登山技術にまつわる取材を重ね、その成果を山岳雑誌や書籍で発表する一方、沖縄、自然、人物をテーマに執筆活動を続ける。小学生のときから登山を始め、現在はピークハントやハイキング、テレマークスキーを楽しんでいる。好きな低山は石垣島の野底岳(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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