蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
エンジニアなら知っておきたいFigmaのキホン ハンズオンで学ぶWeb開発の仕組みと機能
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| 著者名 |
梅田弘之/著
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| 出版者 |
インプレス
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| 出版年月 |
2026.6 |
| 請求記号 |
5474/03867/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238814370 | 一般和書 | 2階開架 | 新着本 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5474/03867/ |
| 書名 |
エンジニアなら知っておきたいFigmaのキホン ハンズオンで学ぶWeb開発の仕組みと機能 |
| 著者名 |
梅田弘之/著
|
| 出版者 |
インプレス
|
| 出版年月 |
2026.6 |
| ページ数 |
6,352p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-295-02447-7 |
| 分類 |
5474833
|
| 一般件名 |
ウェブデザイン
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
エンジニアがFigmaを「業務システム開発の共通基盤」として使いこなし、スムーズな実装へとつなげるための実践ガイド。ハンズオン形式で、デザインの背後にある構造を読み解く「エンジニアの勘所」を解説する。 |
| タイトルコード |
1002610021957 |
| 要旨 |
本書は、エンジニアがFigmaを「業務システム開発の共通基盤」として使いこなし、スムーズな実装へとつなげるための実践ガイドです。オートレイアウトやコンポーネントといった中核機能を、Flexboxのような配置ルールやプログラムの部品化といったエンジニアに馴染みのあるロジックと結びつけて体系的に整理。さらに、変数(バリアフル)によるデザイントークン管理や、開発効率を飛躍的に高めるDev Mode、実機に近い挙動を確認できるプロトタイプ機能まで網羅しています。全体を通し、無償のスタータープランで取り組めるハンズオン形式を採用。実際に「受注一覧画面」を構築しながら、デザインの背後にある構造を読み解く「エンジニアの勘所」を凝縮しました。デザインと開発の境界をなくし、チーム全体の生産性を高めるための知識を提供します。「デザインデータは見る専門」だったエンジニアはもちろん、Webデザイナーとの連携に課題を感じているすべてのエンジニアにおすすめの一冊です。 |
| 目次 |
第1章 無償版でFigmaの基本を理解する 第2章 デザインシステムを理解する 第3章 オートレイアウトのプロパティ設定 第4章 コンポーネントとインスタンスを活用する 第5章 デザイントークンで標準化 第6章 スタイルでテキストのデザインを統一する 第7章 バリアブルとコレクションでカラーを標準化 第8章 エフェクトと文字列、数値の標準化 第9章 Atomic DesignでUIパーツを設計する 第10章 フッターをモジュール化する 第11章 ヘッダーの設計と階層管理 第12章 ステートベースドデザインを理解しよう 第13章 コンポーネントプロパティ 第14章 コンポーネント化の判断 第15章 グリッドとテーブル 第16章 Figmaのその他の機能 【付録1】これだけは覚えておきたい10の操作と10のコツ 【付録2】Figmaのアイコン一覧 |
内容細目表:
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